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バーベナ コスモス 唐辛子 クローバー 朝顔の7月の梅雨の晴れ間、雨上がりの様子。ジャニー喜多川死去・かんぽ不正販売など|Garden Dairy 2019年7月10日

2019年7月10日(水) 月齢7.3(小潮)

最低気温(℃)17.5
最高気温(℃) 23.9 
日照時間(h)0.5

出典:気象庁ホームページ 、こよみのページ

この十日間のうち、降水量がゼロではなかった日が六日間。

まさに梅雨という日々が続いています。

世間ではジャニーズ事務所の「ジャニーさん」ことジャニー喜多川がくも膜下出血で死んだと発表されました。

〜以下こちらから引用〜

1999年には、喜多川氏が少年たちを事務所で性的に虐待していると告発する一連の記事を、週刊文春が掲載した。

喜多川氏は告発内容を全面否定し、週刊文春を名誉毀損で訴えた。裁判には勝訴したが、のちに判決の一部が覆された。同氏が犯罪に問われたことはなかった。

喜多川氏の死去が報じられた直後から、ツイッターでは「#ジャニーさんありがとう」というハッシュタグをつけ、同氏に感謝するジャニーズファンたちの投稿が急増した。1962年に事務所を創業して以来、日本のエンターテインメント業界の首領となっていた。

ジャニー喜多川氏自身は常に舞台裏に控え、決して撮影も許可しなかったが、彼が世に送り出したJポップのグループは、世代を超えて日本人の心をとらえた。才能を見出す能力も評判だった。

一方で、物議をかもす人物でもあった。どれも証明されなかったが、パワハラと性的虐待の告発が繰り返された。

ジャニーズ事務所は業界であまりに圧倒的な存在だったため、ジャニー喜多川氏を批判することはほとんど不可能だった。強大なジャニーズ事務所を脅かそうと挑む人は、日本の主要メディアには皆無だった。

〜引用終わり〜

そのほかにも、日本郵便の職員が高齢者に対してかんぽ生命の契約で強引な勧誘を通じて不利益な契約を行っているということが報道され、我が家の母親もわずかながら被害にあったようです。

ノルマがどうのこうのと言い訳していますが、保険自体がほとんど詐欺行為に近いという事実を多くの人が気づかない限り、何度でも繰り返されることでしょう。

2019年7月2日 バーベナ コスモス蕾 唐辛子

この日はコスモスの蕾を確認。さらに、ピンク色の鉢のバーベナもカメラにおさめました。超巨大化している一株のコスモスは未だ蕾をつけず成長しているようです。

コスモスの蕾(蒔種・鉢植えから地植え)
コスモスの蕾(蒔種・鉢植えから地植え)

2019年7月10日 コスモス開花 朝顔 唐辛子 クローバー ヒメイワダレソウ

この日ピンク色のコスモスの開花を確認しました。

この日は雨上がりの曇り空といった日で、地植えのヒメイワダレソウや、鉢植えのグリーンカーテンを目標に頑張っている朝顔、観察用に育てている西洋クローバーが一気に成長していました。

アリを観察していてよく思ったのですが、雨が上がった後、自然界では「雨で成長できなかた分一気に成長する」というような気がしています。

アリの場合は、成長ではなく、巣の中に入った土を地表に出さなければならなくなり、ある意味上に向かうわけですが、それ以外にも雨上がりの日には家の中でアリを見ることも多い気がします。

コスモス(今季初開花)
コスモス(今季初開花)

 

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