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漢方薬 生薬が洗脳の道具である証拠。嘘だらけの製薬業界|Garden Dairy

病気は作られる。

そう確信している中の一端をここに書き残します。

この根拠には、花粉症や口蹄疫、放射線被曝などの「菌」や「目に見えないウイルス」による病気のほとんどが、飛行機などから散布されることで演出されていること知ったことがあります。

花粉症がヒドイ!飛行機を利用した毒ガス散布の可能性。ケムトレイル再び

さらに、「ワクチン接種」の根拠となっている「天然痘治療の原理(牛痘にかかった人は次から牛痘にかからない)」が、最初は効果があっても、抗体ができてしまった後は、ほとんど効果のないものだと言うことを知ったことも、根拠となります。

インフルエンザ流行の大ウソ。予防接種と医者の理論と国の統計捏造が「病」を作る|Garden Dairy

さらに、ほとんど全ての食物には、人間にとって「毒素」となるものが含まれていることを知りました。

アレルギーの原因、白米・玄米=コメの「ヒ素」の可能性について|Garden Dairy

私たちは大食いが体に悪いことを知っています。一日三食は明らかに食べすぎであり、不要です。

世界の支配者たちは精神疾患である。または一日一食のすすめ。

ここから見ても、現代手に入れられる食品には、不要なものはなく、バランスよく適量食べることで十分な健康を維持できます。

そして、これは世間では言われないことですが、これら「食品」以前に重要なのは、塩、糖分、酸素、水、というものです。

あなたの健康法、本当に大丈夫?「減塩」「糖質制限」は超危険!その意外な真実とは。

たったこれだけで健康は作られるようにできているのにも関わらず、世の中には、様々な健康法が乱立し、次から次へと、無駄なお金を浪費させています。

人間が無知だったということも重要なことですが、この真実が広まれば、わずかな薬だけで十分になり、多くの製薬会社はたち行かなくなります。

科学が今のように発達していなかった時代の薬は、迷信と不確かさと信仰が混在しているもので、科学的にその効用がはっきりと示されるようになった今では、どこまでが嘘でどこまでが本当なのかが、よくわかる時代となりました。

日本でもヨーロッパでも中世から江戸時代まで治療・治癒は祈りだった

外科医はもともとマッサージ師であり、床屋でした。

それは「血は不浄なもの」という信仰があったからだと言われています。

〜以下こちらから引用〜

それ以外の中世の医療従事者は、民間療法者、聖職者が行うお祈り(現代では医療とは見なせないがプラセボ効果*はあったであろう)、診断・調合も行う薬草売り(まあ、薬屋といって良い)、そして抜歯、瀉血、腫れ物の除去、浣腸、蛭吸い、マッサージなどを行う床屋である。
当時、肩こりや体の不調は体内の血が澱んで溜まっているためと考えられ、瀉血、蛭吸いが行われた。また体内の不純物が病気につながるとして浣腸が頻繁に行われた。

〜引用終わり〜

「富山の売薬」「甲賀の売薬」は、全国に組織され「後払い」による薬の利用制度(先用後利)を確立したものです。

そして、全国で薬を売り歩いていたのは、山伏・忍者でした。

〜以下こちらから引用〜

甲賀は、昔から「くすりの町 こうか」、「忍者の町 こうか」と言われております。
「くすりの町 こうか」(薬僧からでた説)とは、
 昔から甲賀売薬が盛んで、甲賀売薬の起源は①薬僧から出たとする説と②甲賀忍者の発明とする説の二説が伝えられています。
 薬僧とは、長享の乱(1487年)に敗れた木村宗成は甲南町の磯尾に逃れ、多賀明神の修験(山伏)となり、神札配布を始めた。
 現在の水口町飯道山を修験道場として、甲南町磯尾、竜法師、塩野などを拠点に山伏村を育んだといわれている。
 甲賀の薬僧は多賀坊と朝熊坊(あさまぼう)の二つがあり、いずれも元は武士だった。山伏姿で全国巡回して神札を配り加持祈祷を行い、多賀坊(本拠は磯尾)は多賀大社のお蔭だと説き「神教はら薬」を与え、また、朝熊坊(あさまぼう)(本拠は竜法師)は明宝院の祈祷札と「朝熊の万金丹」を持って全国を巡り信仰を広めたのが山伏だといわれている。
売薬の方法は行商であるが、得意預けの記録があった。
甲賀では、江戸時代の末期(1847年)甲賀町滝に生まれた渡邉詮吾が19才(1866年)で売薬を志し、単身で岡山へ行き「テリアカ」を伝授してくる。
「テリアカ」(過食・飲み過ぎの妙薬、きつけ・腹痛・食あたり)の処方を持ち帰り売薬製法を教え、組合を設立し、企業化の基礎を確立した人である。「先用後利」の先駆者でもある。

「忍者の町 こうか」(甲賀忍者の発明とする説)とは、
 山岳修行を積んだ山伏は、忍者であったといわれている。
忍術伝書である「萬川集海」(ばんせんしゅうかい)(甲賀と伊賀の集大成)の中には火薬や忍薬として、飢渇丸・水渇丸・眠薬・眠気を覚ます薬・アホウ薬等、さらにさまざまな救急薬の作り方が記されている。
現在の忍術屋敷(竜法師)は、望月本実家といい、戦後脚光を浴び甲賀武士の中でも望月氏とその邸宅は、甲賀流忍術と甲賀売薬との関係が伺われる。

 その後、配札禁止令(明治17年)が公布され、甲賀の売薬業は行商による配置販売へと切り替わった。

〜引用終わり〜

この制度は、薬を売ることが重要なのではなく、神社とそれを支えるパトロンからの集金を行うことが重要だったわけで、同時に、諜報活動をすることが何よりも重要な目的だったはずです。

この世界の支配者は、私たちが学校の授業で「原始的」だ、と教えられる地球の歴史的な時代に「UFO」の技術を持っているような人たちです。

天皇派が既にUFOを開発しているという確たる証拠。

UFOが宇宙人ではなく、天皇派の乗り物であるという幾つもの証拠。

現代人にUFOを開発する技術がないという大嘘。

そんな彼らが薬の正しい効用を知っていないはずがありません。ですので、薬というものも、大衆を支配するためにうまく利用する必要があったのでしょう。

薬の原理は「毒を以て毒を制する」というものです。

体内の毒に、毒を当て、一時的に打ち消すという原理です。

これが何を意味するのかというと、薬が原因で人が死んだとしても、使い方が悪かったといい言い訳をすれば、処方した医師ではなく、使用した人間が悪いと言えるわけです。さらに言えば、それを売って儲けている製薬会社や商人が諸悪の根源でありながら、それを処方した医師が悪いと言って、責任逃れできるというわけです。

先ほども言ったように日本で薬を売り歩いていたのは忍者です。

忍者は甲賀・伊賀・根来などの「武家」の身分の者たちが、「穢多・非人(エタヒニン)」という賎民の人たちを「下忍(下級の忍者)」として使っていました。

つまり、戦闘に駆り出されるのは社会的に人として認められていない「被差別民」で、彼らを管理統括していたのが、皇族とも血縁関係を持った武士=豪族だったわけです。

その上、この「被差別民」の忍者(下忍)は同時に商人でもあるわけですが、これは日本だけではなく、古代ローマでも同じでした。

〜以下こちらから引用〜

青柳 古代都市としてローマとポンペイを比較すると、都のローマにはトップに皇帝がいるわけです。その下に元老院議員、更に下には騎士階級。騎士階級は必死の思いで出世してきたので、今のエリートサラリーマンのようなものです。地方都市のトップには村長さんがいたり、町の旧家や良家が評議会を開いています。その下にはエリート層として、はいあがって奴隷から解放された
経済を実際に握っている者たちがいる。そういうのがパラレルなんです。
糸井 経済を実際に握ってるのが奴隷なんですか?
青柳 そうです。
糸井 うわー、じゃあビルゲイツは今そこなんだ!
青柳 地方都市ポンペイのトップが都に引っ越したらどうかというと、せいぜい騎士階級の一番下のあたりです。そういうピラミッド性がきれいにできています。
そういうかたちでローマ帝国ができていたので、ディレクトリ(註:規則・整理するといった意味→身分・階級)がきちんとできているんです。

〜引用終わり〜

この社会構造が何を意味するのかというと、権力者にとって必要なのは、民たちが団結せずに自分たち(支配者)のいうことに従順に従うことで、その目的のために支配者たちは、身分的に低い者たちに対して、必要最低限の生活の糧、食べものや、お金(マネー)を得るための職業を与えるわけです。

陰謀論ではすぐにフリーメイソン・イルミナティは「人類を全滅させる」と言われますが、権力者にとって庶民は、食料を生産するなくてはならない存在です。だから、権力者に従順なものには、特別待遇を与えて十分に仕事をしてもらうわけです。

このような構造を維持するために、薬も重要な役割を演じます。

薬は毒なので、ときに暗殺の道具として利用します。これは「貴族・豪族」同士、つまり、同じ身分同士の間で頻繁に利用されていたようです。

おそらくこの文化の「副産物」のような形で、薬による大衆操作が始まったと考えられます。

それは現在の社会を見れば十分にわかります。

福島原発を破壊して放射能が漏れた。

そうすると、復興費が予算に組み込まれます。これを払っているのはもちろん国民。さらには、原発を適正に処分・廃炉するために、全国民の電気料金から「強制的に」お金を徴収されます。

電気料金の明細書にはっきりと書かれています。

これは2020年から一世帯あたり252円が毎月徴収され、日本の世帯数を6000万世帯で計算した場合、毎月150億円が生み出されます。

一年間で1800億円です。

これが廃炉費用のために利用されていますが、原発が嘘だということを知った人は、もれなく怒りにかられるのではないでしょうか。

原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

科学の嘘はすべて原発に通ずる。

この原発の「放射能被曝」を演出(病状を発症させている)しているのが「ケムトレイル」という、空からの毒薬散布です。

このように、薬は非常に巧妙な方法で国民からお金を巻き上げるために利用されています。

薬が儲かる分野であることは、はるか昔から全く変わらないようです。

古代ローマやエジプトでは、人の肉「人肉」が、薬として利用されていましたが、これも様々な社会的な洗脳状態が生み出すものです。

現代人の常識なら誰もがわかることですが、グラディエーターの「血」が、てんかんに聞くはずはありません(笑)。

〜以下こちらから引用〜

10 人肉

ネズミの次は人間である。

人間の「肉」が実際に薬として使われていたのだ。

古代のローマやエジプトでは、筋肉のけいれん、頭痛、胃潰瘍などの薬として、人間の肉、血液、骨などを含んだ薬が処方されていた。

特に、ローマにおいては、偉大なグラディエーターの血は「てんかん」に効果があると信じられていた。

それに目を付けた商人が、グラディエーターの血液を売りさばいて一財産をなしたほどだったという。

〜引用終わり〜

社会常識とは非常に恐ろしいものです。

これと同じように、日本でも江戸時代まで人の体から薬を作っていました。それを「漢方」「生薬」と言います。

〜以下こちらから引用〜

また、「極楽寺の高僧、忍性は社会事業として病宿を設けたが、当時、忍性の宗教上のライバルであった日蓮は、極楽寺の周辺で、葬送された死人の肉を食べる事件がたびたび起こっていることについて、非難をしている。人の肉を食うということは、人道上は許されることではないが、一方、迷信から”人食い”は古い時代から行われている」と、結論しています。
東大医学部で西洋医学を学んだ鈴木教授は「迷信」と言いますが、人肉食は必ずしも迷信ではなく、人体から生薬を採るときには、胆嚢・肝臓・心臓・脳から採るそうですから、残った部分の利用と考えた方が合理的です。
人体生薬は効能著しく、ことに浅山丸(あさやまがん)は大変高価な貴重薬で、これを製造していた山田浅右衛門が莫大な利益を得たことなど、氏家幹人著『大江戸死体考』(平凡社新書)に詳しく載っています。
・・・・・(中略)・・・・・
土葬の場合、死骸は人体生薬の原料として所要の部位を採取して製薬したが、その製造場所が極楽寺と呼ばれた。
因みに安楽寺は、介護老人施設すなわち今でいうケアハウスで、麻薬を用いて鎮痛と尊厳死を実施し極楽寺と提携していた。極楽寺が製造した人体生薬は、近くに設けられた薬師堂を通じて頒布した~とのことでした。

〉これらの人骨が発見された事件は、「日本でも生贄儀式が行われていた」という意味ではなく、「人肉を食う習慣があった」ということと、「人体生薬が行なわれていた」らしいということのようなので、まだ救いが感じられる。
〉この「歴史的事実」が、一番印象に残った。どうりで日本全国に極楽寺と安楽寺が数多く存在しているわけである。極楽寺を「極楽(天国)に行けるように導いてくれる寺」、安楽寺を「苦しまずに最期を迎えることができるように導いてくれる寺」だと名称から判断したら、大変なことである

〜引用終わり〜

このように人を食べる習慣は今でも続いています。

上の引用元の記事では「生贄儀式は行われていなかった」と結論づけたいようですが、それがしっかりとあらゆる情報を調べてから結論づけるべきではないでしょうか。

小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

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