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人工噴火・地震・降雨は創価学会利権の可能性。爆発・発破で噴火や地震を起こしている。|Garden Dairy

長野、岐阜県境にある御嶽山(おんたけさん)があります。

幾度となく噴火がありましたが、ある噴火のときに「御嶽山」の周辺にいた人が撮影した動画の「御嶽山」には、噴火している様子は写っていませんでした。

これは何を意味するのでしょうか。

〜以下こちらから引用〜

2014年9月27日御嶽山が噴火した。その次の日の夜中に岐阜県高山市についた。

途中、テレビで噴火を見たときは、長崎普賢岳などと同様に岐阜の高山や王滝村なども「火砕流」などで危険かもしれないとびくびくしながらやって来た。

ところが、夜中の高山も木曽町も静かなものだった。次の日の朝の王滝村も快晴で穏やかな暮らしぶりだった。

そんな岐阜県高山から御嶽山をぐるりと一回りする形で御嶽山と王滝村や木曽福島などを撮影した。

〜引用終わり〜

噴火報道があった直後の現地の様子を収めたのが以下の動画です。

「発破」で起こす人工噴火・地震と古くからある「人工降雨」

調べれば調べるほど様々な証拠ができますが、「人工地震」は、火山帯構造の調査でも普通に利用されている政府機関にとっては当たり前に利用されてる技術です。

〜以下こちらから引用〜

東大地震研究所の内部広報のようなページが1枚だけグーグルのサーチエンジンに引っかかった。7.人工地震による火山体構造探査(実施予定)

というものだ。

その内容は

「人工地震構造探査は,火山噴火予知研究の一環として1994年に霧島火山から始まり,毎年ひとつの火山を対象にして行われています.これは,人工地震(発破)を火山周辺で発生させ,火山周辺に臨時で設置した多数の地震計で,地震波の到達時刻を正確に計測し,火山直下の地震波速度構造を明らかにすることを目的としています・・・」と書いてある。

なんとも私たちはすべての地震や噴火は自然におこっていると思っていたら、その中には「発破かけて、人工地震を起こしていたのもあった」わけなのである。

このようなことが「1994年霧島から始まり、毎年一つの火山を対象に行われていた」というからさらに驚きである。驚きを通り越して呆れている。

東大、京大他みんなで人工地震、人工噴火を起こしていたというのに、そのことはニュースで知らされていない。

国民の負担で実験しておいて、国民には何も情報を渡さないこのやり方。なんだか、国民をバカにし過ぎてないだろうか?

それから、人工降雨を大林組は商品化しているではないか。サイト見るとちゃんと書いている。

こうしてみると「ゲリラ豪雨?」こんなもの作れるではないか?

先日の広島土砂災害、今回の御嶽山噴火、台風18号被害他兎に角、最近災害が多い。

しかも、この災害をもたらす雲も妙な動きであることは多くの人が察知している。

とすると、これらの災害は本当に自然災害なのだろうかと疑いたくなる。

何分、政治家、官僚、行政、大学に寄生する企業、それに研究者などがみんなで一緒に仲間として行動している最近では国民に隠れて人工○○があってもおかしくはない。

何分「不正だらけ」の日本。いや世界。

今回、カメラの中の動画がいきなり消えて、PCの動画もいきなり消えた、これは「偶然」かもしれない。しかし、この妙な偶然が重なって人工○○は「発破」を使って起こすということを知った。

今やこのような「気象操作」は世界中で行われているようだ。

人工的に火山噴火現象を起こして温度を下げる実験というサイトもみつけた。

ここにはビル・ゲイツ、海水を空中に散布して雲を発生させる「Cloud Machine」事業に出資問うような記事もあった。→スラド

アイスランドで人工的に火山が噴火しそうというブログ→日本や世界や宇宙の動向

(ちなみに日本の気象関係を掌握しているのは国土交通省である。ここに創価学会に後押しされている公明党が長い間権限をに握っている)

〜引用終わり〜

上の引用太字(気象操作=国土交通省=創価学会)のことが事実だとすると、今でも「創価学会=公明党」が国土大臣を努めているはず。

そう思い調べてみると、案の定、2018年11月からの第四次安倍政権の国土交通大臣は公明党の石井啓一でした。

ちなみに文中の「ビルゲイツが成層圏に水を撒く技術に出資している」という記事はこちら

〜以下こちらから引用〜

行雲流水 曰く、

本家記事「Bill Gates Funds Seawater-Spraying Cloud Machines」より。テラフォーミングと似た概念である地球工学(工学によって、地球環境を変化させる)が気候変動への対策として有用か、というのは長く議論されていた。inhabitatの記事によると、この地球工学の根強い支持者であるビル・ゲイツ氏が、海水を大気中に散布するSeawater-Spraying Cloud Machine(海水散布雲製造機)に30万ドルを出資することが報じられている。

Times Onlineの記事によると、この機械は1000mの高さに海水を小さな水粒にして散布する機械だそうだ。本家記事では曖昧だが、目的は大気中で雲粒の素となる凝結核を増やすことによって(蒸発量を増やすのが主目的ではない)白い雲の量を増やし、その雲が太陽光を反射することによって地球を冷やすことだそうだ。実験では10,000km2の範囲で10隻の船を用いて行うという。ちなみにこの方法で地球温暖化を止めるには1900隻の船と70億ドルが必要だそうだ。

〜引用終わり〜

この記事も、「地球温暖化を食い止めるためにいいことをした」というヒーロー像を作り出す魂胆が見え見えですが、結局のところは、地球温暖化を口実にした薬品散布が目的なのでしょう。

ちなみに、上空から「塩」を撒くという技術は、暖かい地域での「人工降雨」の一般的な方法として知られています。

〜以下こちらから引用〜

どんな国がどんな目的で人工降雨に取り組んでいるのか、いくつか紹介していただけますか。

村上 歴史が古いのはタイです。意外に思われるかもしれませんが、タイは60年も前から前国王の指示で国家プロジェクトとして熱心に研究してきました。雨期には十分すぎるほど降るのに、乾期には降らず、農業に支障が出るからです。人工降雨でダムに水を溜めて水資源をしっかり確保し、年間を通じて安定した農業環境を構築するのが目的です。

中略

このように、雲の中に散布する物質は雲の温度に応じた使い分けがされています。タイの場合は暖かい国なので塩化ナトリウム(註:塩化ナトリウム=NaClは食卓塩のこと)などを使っています。

〜引用終わり〜

ということで改めて言います。「人工降雨の技術は存在します」。しかもとても原始的な方法で、存在しています。

HAARPという大嘘。気象操作は高度な科学技術ではなく、極めて原始的な方法で行なわれている。

〜以下こちらから引用〜

都が12年ぶり人工降雨装置 15分後に雨…でも?[2013/08/21 17:57]

東京都は、雨が降る量が少なく、ダムの貯水量が平年より大きく下回っていることから、奥多摩町にある多摩川上流のダム周辺で、人工的に雨を降らせる装置を試験運転しました。21日午後2時に装置を動かしたところ、約15分後に周辺で雨が降り出したものの、因果関係は分からないということです。この装置を動かすのは12年ぶりです。

〜引用終わり〜

しかも「人工降雨」では、予想外のことが起きる危険な技術だとされています。

〜以下こちらから引用〜

局地的な豪雨はあるものの肝心のダムの貯水量が減少しているため、東京都水道局が21日、東京・奥多摩町と山梨・甲州市の人工降雨装置を12年ぶりに試運転させた。ダムの水を大幅に増やせるほどの「恵みの雨」につながるか、注目を集めている。そもそも人工降雨技術は軍事利用での研究・開発が盛んに進められてきた。これで水不足が解消されるのなら夢のような話だが、果たして本当に効果はあるのだろうか。

 人工降雨装置の試運転は、奥多摩町の多摩川上流の小河内(おごうち)ダム周辺と甲州市の2か所で行われた。

 装置の仕組みは、ヨウ化銀を燃やして送風機で煙を上空に噴射させる。4000~5000メートル上空の雲の中の水蒸気とこのヨウ化銀を反応させることで雨を降らせる。水蒸気でできた雲が雨を降らせるには、水滴の核になるものが必要で、このヨウ化銀に細かい水滴が付着し雨粒となって地上に降り注ぐ、という仕組みだ。

 小河内発煙所では午後2時から10分間と午後3時から5分間、甲州市の犬切発煙所では午後2時から1時間、降雨装置が稼働した。

 小河内発煙所では稼働直後に10分程度雨が降り、稼働してから1時間後には大粒の雨も降った。ダム上流では午後5時から1時間で約10ミリの雨が降り、下流では同2時から1時間で約11ミリの雨量を記録した。都の担当者が「上流の雨は装置の効果かもしれない」と話したように、装置の効果か自然発生的な降雨なのかの判別は難しいようだ。過去のデータでは、5%の降雨量増加につながったとされているが、分析結果はすぐに公表できない上に効果を断定しての評価もできないという。

 実は人工降雨の歴史は古く、都が設置したのは47年前にさかのぼる。現在、装置を持っているのは全国で東京都だけで、福岡県も1994年ごろに取り組んではいたものの「現在は行っていない」(同県県土整備部)。

 もともと、人工降雨装置が開発されたのは、軍事目的の側面が大きかった。軍事評論家の神浦元彰氏は「人工的に雨や霧を発生させるものは、環境破壊兵器と呼ばれています。戦場で大量の雨を降らせれば、地面がぬかるみ、輸送ルートを断つことができる。集中降雨で水がたまったダムを決壊させられれば、周辺に甚大な水害を起こすことができるからです」と指摘する。

 実際、東西冷戦時代の米軍では、人工降雨の技術を利用して台風の進路を変更させ、北朝鮮へ直撃させる作戦も練られていた。しかし「自然を相手にして、予想以上の降雨になったり、風の影響で進路が変わるなど、成果が正確に予測できない。正確性がなければ、軍事には利用できない」(神浦氏)という結果に。

 また米国では、47年にハリケーンにドライアイスを撃ち込み、予定進路を変えたものの、別の地域で予想外の深刻な被害が起きてしまった。結局のところ、自然を完全にコントロールする“神の領域”には達することはできず、現在は人工降雨による環境破壊兵器の計画はほぼ頓挫しているという。

 人工降雨といえば、思い起こされるのが2008年の北京五輪開会式。「北京に向かっている雨雲に、事前にヨウ化銀を含んだミサイルを発射して、早めに雨を降らせることで、開会式の行われた北京は快晴になった」ともいわれたが「いや、あれは単なる偶然だったに違いない」と懐疑的にみる専門家も多い。

 都は7月24日から利根川水系について10%の取水制限を実施している。都では今後のダムの貯水量の推移を見ながら、人工降雨装置の本格運用を検討していくとしているが、どうやらあまり期待しない方がよさそう。

〜引用終わり〜

そもそも、空中に撒いているヨウ化銀は毒物で、それを製造しているのは天皇家の親戚企業でした。

〜以下こちらから引用〜

つまり、「ヨウ化物」とは「ヨウ素の化合物」ということです。

なので、「ヨウ化銀」とはつまり「ヨウ素」と「銀」をミックスした化合物だということになります。

では、この「ヨウ化銀」は何者によって製造・販売されているのか。

「ドライアイス」が「天皇家一族」によって作られていたということは、やはり「ヨウ化銀」も「天皇家一族」によって作られているのではないのか。

そう思って調べてみると、やはりその通りでした。

先ほども言いましたように、「ドライアイス」を作っているのは「昭和電工」ですが、その「昭和電工」を創設した「森矗昶(もりのぶてる)」が、少年時代から「ヨウ素」の製造・販売に尽力していたらしいのです。

つまり、「ドライアイス」も「ヨウ化銀」も同一人物によって製造・販売されてきたということです!!

〜引用終わり〜

「人工地震」で火山の構造調査

〜以下こちらから引用〜

7.人工地震による火山体構造探査(2006年10月実施予定)
人工地震構造探査は,火山噴火予知研究の一環として1994年に霧島火山から始まり,毎年ひとつの火山を対象にして行われています.これは,人工地震(発破)を火山周辺で発生させ,火山周辺に臨時で設置した多数の地震計で,地震波の到達時刻を正確に計測し,火山直下の地震波速度構造を明らかにすることを目的としています.

〜引用終わり〜

HAAAPが気象兵器として恐れられていますが、これはただの爆薬・ダイナマイトによる「発破」というものです。

ここまで見てくれば分かる通り、地震や災害は人工的に起こすことができるので、当然、それを計画的に行うこともあります。

「占い」で、今年の天候を予想するという「神事」と言われるものがありますが、これらの「占い」や「予言」は、計画していることを、さも、占いで出たと言い張っているだけだと考えられます。

同じように、自然災害だけでなく飛行機の墜落にも、墜落を知りそれを「墓場まで持っていく」といった日本の首相がいたように、予言というのは、計画を知らない人に伝えるための方法なのだと言えます。

JAL123便を撃墜して520人もの乗客を殺した「国常立尊」とは何者なのか。3.11と御嶽山噴火にもなぜか垣間見えるこの神の正体。

今年の長野県諏訪郡の諏訪大社下社春宮で行われた神事「筒粥神事」では、どんな「計画」が語られるのでしょうか。

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