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インフルエンザ流行の大ウソ。予防接種と医者の理論と国の統計捏造が「病」を作る|Garden Dairy

エドワード ジェンナー  バイ James Northcote (1746-1831, United Kingdom) | 「額入りプリント | WahooArt.com

エドワード・ジェンナー

インフルエンザは「ワクチン」で予防します。

このワクチン接種の治療法はエドワード・ジェンナーという「床屋」が初めて確立したと言われています。

その原理は「ある毒に感染した人間は、その同じ毒にかかりにくくなる」という原理だと言われています。毒を感知した人の体が「抗体」を作るために、再び同じ「毒」が入ってきても、その毒に打ち勝つことができる。

これが「ワクチン接種で予防する」ことの原理です。

つまり、インフルエンザの予防接種は、インフルエンザウイルスを体内に入れているということです。

この意味がわかるでしょうか。

その上、インフルエンザは、毎年違うウイルスの「型」が誕生すると言われていて、予防接種をしても意味がないということも知られています。それでも、インフルエンザ予防接種は「おまじない」のように、毎年国の権威によって、半ば強制的に続けられています。

これは全くの因果関係がないことが知られています。

当然です。同じ毒(菌)に対する「抗体」ができるのであって、その年に新しく発生したインフルエンザウイルスを入れなければ、抗体ができるはずはありません。

もちろん、予防接種で体に入ったインフルエンザウイルスと同じ型のインフルエンザウイルスに対しての「抗体」はできるはずですが、それは、どれほどの確率なのでしょうか。

ともかく、このような医学界の詐欺的行為は、長らく「民間療法」と同じかそれ以上に「曖昧」なまま、2000年に入った現代でも、続けられています。

その根本の根拠を作ったのが、「床屋」のエドワード・ジェンナーですが、これは現在の常識から見ても、ただの勘違いでした。

〜以下こちらから引用〜

彼女は希望者の肌に×型に切り傷をつけ、傷口に天然痘の膿汁をこすりつけた。そして、これが天然痘を予防する確実な方法なのだといっていた。また、こうした天然痘の分泌物に触れることを勧める以外の方法として、敬虔な祈りを捧げること、肉食を絶つこと、四十日間断食をすることきも行われていた。なかでも断食は、個人の健康上意味深い利益効果があるとして好まれた。

なのに、この時代に天然痘がヨーロッパの広い地域に流行していたことは、記憶すべきことである。しかも多くの地方でよく似た予防法が行われていたけれども、すべて自己満足にすぎなかったのだ。 

しかしながらこのとき、エドワード・ジェンナーの仕事によって、種痘の組織的な実施が行われるようになったのである。

彼の職業は散髪屋で、手足を治療する医師でもあった。

(中略)

後になってヨーロッパでは、すべての幼児たちが牛痘の接種を受けることになった。

そのあげく(十九世紀後半に)天然痘の大流行に蹂躙され、それがきっかけとなって、ジエンナ一によって提唱された方法は禁止されたのである。

〜引用終わり〜

天然痘を撲滅するために「予防接種」をしたら、それが「天然痘」の大流行を引き起こした。ということですね。

医学というのが、非常に「曖昧」なもので、その「よくわからない」部分を悪用して、誤った方法で医学が行われてきたことは以下の記事でも書いてきました。

アトピーアレルギーは企業と国が大衆管理目的に作ったもの|データ偽装が専売特許の支配者に騙されないために(前編)

今回は、この続きとして、これらの医術的な詐欺をしてきたのは一体どんな考えを持った一族だったのかについて、書いていきます。

まず彼らは「データ捏造」が、大の得意です。

〜以下こちらから引用〜

しかも、そのワクチンという毒と病気の治癒は何にも関連性はなく、自然に病気が減っただけでそれを統計のマジックででっち上げただけなんだよね。

肺ガン増加と喫煙率の低下の不思議な説明とか。

それがばれたら肺ガンとタバコの関連性はほっといて、「女性ホルモン」と「大気汚染」だといい始める。

おいおいタバコどうなったんだよ?

タバコが肺がんの全てのようなこと言ってなかった?

タバコを吸わない人の肺がん増加中!…何と○○で予防できます!!

〜引用終わり〜

これと同じことをしているのが、今の日本の安倍政権、つまり政治家や官僚という人々です。

つまりこの「制度」自体が、医療界の「嘘」を作り上げることに、一役買っているということを意味します。

徳川家康も豊臣秀吉も!データ捏造は日本の風習。歴史改竄は赤十字社のお家芸|Garden Dairy

法律というのは、悪いことを懲らしめるためのものではなく、「彼らにとって都合のいい世の中にするため」に作られています。

かつては、その中に良心的な部分があったかもしれませんが、もはや、ただの独裁のための根拠となっています。

高度プロフェッショナル制度によって、完全に「働かせ放題」の世の中が来ることを知っているでしょうか。そのために、一人のアイドルが、犠牲になっている可能性を以下の記事で指摘しました。

農家への補助金の行方と自殺した農業アイドルと高度プロフェッショナル制度の奇妙な関係|Garden Dairy 2018年11月13日(火)

さらに、TPPによって「貿易企業」だけが、肥え太る世の中になっていることを知っていますか。

TPP締結で本当に得するのは誰か?

JA全中は小泉進次郎に潰された?経済協定における自民、民主のマッチポンプ|Garden Dairy 2019年1月22日

そもそも、支配者は人を「奴隷」としか見ていないことを知っていますか。

添加物の多いお菓子でADHD 注意欠陥 多動性障害は作られる|データ偽装が専売特許の支配者に騙されないために(後編)

抗がん剤は「マスタードガス」という猛毒ですし、子宮頸がんワクチンも、エボラ出血熱も、これらの「ウイルス」性の病気は、支配者が人々を意のままに従わせるための「強硬手段」のようなもので、「予防接種」によって作り出されているのです。

〜以下こちらから引用〜

歴史の教科書では「アパルトヘイト」は白人による黒人差別であると教えています。しかし、それは事実の半分を伝えているに過ぎません。実際のところ「アパルトヘイト」はロスチャイルドが黒人を支配し、ただで働かせ、ただでダイヤモンドを採掘させるための政策でした。
 
ダイヤモンド 南アフリカ ロスチャイルド デビアス 世界遺産 歴史
 
要するに、ロスチャイルドはこれと同じようなことをシエラレオネでもやろうとしたわけです。しかし、今さらこの国に彼らの傀儡政権を立てるのは難しい。なので、先ずはイスラム過激派ボコハラムに暴れさせ、それを口実に軍隊を送り込んだわけです。
 
しかしシエラレオネの人々は、これにも懲りずにストライキを続けた。ダイヤモンドを採掘しようとしなかった。金融ユダヤは怒り狂い、このストライキをなんとしてでも終わらせようと、新たにエボラ熱騒ぎを起こすことにしたわけです。
 
で、彼らはこれを口実に、シエラレオネにさらに大量の軍隊を送り込むことにした。そして、偽のワクチン接種によって、自分たちに反抗する者たちを殺していく……という算段なのです。

〜引用終わり〜

それに加担しているのが、科学的な実験をする者たちと、その研究を「正式なもの」として認証するシステムです。

実験をする人たちは、ドルイド僧侶、錬金術師やサイエンティスト、修道院などです。

ドルイドは、遥か昔から薬学に通じる、ただの「悪魔崇拝者」でした。

世界を密かに支配するドルイド教の歴史。ドルイド教とゾロアスター教と古代エジプトと古代ギリシアと古代中国と永世中立国スイスとロスチャイルドと秦氏の奇妙なつながり。

日本の歴代首相も天皇もみんな古代ケルトの悪魔教「ドルイド教」の僧侶の末裔です。

古代から現代まで世界を支配してきたのは古代ケルトのドルイド僧である。

日本の古墳も生け贄儀式を行うためのドルイド教の祭儀場でした。

古代ケルトのドルメンも日本の神社も同じドルイド教の生け贄儀式の祭儀場でした。

そしてこれらの人間が、その「嘘」の理論を学ぶのが現在では「大学」という教育機関です。現在ではあまり言われなくなりましたが、かつて医者はとても「えらい職業」と言われていました。

これも、誰が言い出したかわからない大衆洗脳のための「キャッチコピー」ですが、このように、私たちは、小さな時から根拠のない嘘にまみれて暮らしています。そして「医者はえらい」という中で暮らすと、自分がいかに誤った事実に基づいて治療という名の「デタラメ」を行なっているのかということが、全くわからなくなります。

特攻隊が、天皇と国のために、当然のごとく命を投げ捨てたように、取り返しようのつかない洗脳状態になってしまいます。

江川太郎左衛門という医者の一家は、全く根拠のない「ワクチン」という方法を、さも自分が多くの人を救ったと言いたいようで、洗脳が末期になると以下のような世迷言をいうようになってしまいます。

〜以下こちらから引用〜

皆さんは、この「江川太郎左衛門」という人物をご存知ですか?この人物は、幕末、幕府の代官として東京湾に台場を築いたり、反射炉(溶鉱炉)を作って銃砲製造を行ったりしたことで名高い人物ですが、それだけではありません。当時の難病と言われた天然痘(てんねんとう)に対し、種痘という当時の先端的な予防医療でその撲滅に挑んだ人物なのです。

そして、当院の創設者である江川滉二東大名誉教授は、なんと、その江川太郎左衛門の子孫にあたる方なのです。江川家の第36代当主がこの江川太郎左衛門であり、そして、第41代当主が江川滉二東大名誉教授です。

江戸時代と現代、時代は違えども、医療に力を注いできた江川家の二人。今日は、そんな江川太郎左衛門のお話をさせていただきます。

難病に免疫の力で立ち向かった江川太郎左衛門

世直し大明神と言われた幕府代官・江川太郎左衛門。幕府代官として国防に関する業績が注目されていますが、中でも見逃せないのが、先ほども紹介したとおり、天然痘に対する予防法の普及です。

天然痘は、罹患した場合の死亡率も高い伝染病で人々から非常に恐れられていました。当時の予防法としては、「種痘」(しゅとう)という手法が有効とされていました。種痘とは、もともと牛の病気である痘瘡(牛痘)に感染した者が、天然痘に対して免疫を持つことに気づいたことから開発された方法で、牛痘に感染した牛から取り出したウィルスを人間に接種することで、免疫を作り出すというものです。

この方法は手軽で極めて効果が高かったため、世界的に広がっていきました。日本には、嘉永2年(1849)、に佐賀藩に伝わり、藩内で種痘を実施していました。

海外の学問に造詣の深かった江川太郎左衛門はこれを聞きつけると、いち早くこれを自分の領内でも普及させられないかと考えます。
まずは、自分の子供に実施し成功。さらに、部下の医師に命じ試験的な種痘を行わせて良い結果を確認し、その年のうちに代官領全域にお触れを発して領民にも実施させました。結果、領内における天然痘被害は激減したと言われています。

江川太郎左衛門の精神を受け継いだ当院創設者・江川滉二東京大学名誉教授
この成果を幕府も認め、その後江戸お玉ヶ池に種痘所が設置され、江戸町民も種痘を受けるようになりました。なおこの種痘所は、明治維新後は新政府に引き継がれ、東京大学医学部の前身となりました。

当時の先端的医療である種痘の普及に尽力した江川太郎左衛門。そのひ孫である江川先生が、約150年後、これも先端治療である免疫細胞治療を自ら先頭に立って普及に努め、瀬田クリニックを創設したことは非常に感慨深い話です。

難病に立ち向かい、“世直し大明神”とも呼ばれた江川太郎左衛門の精神は、その子孫にも脈々と受け継がれているのですね。

〜引用終わり〜

私も以前はこのような文章を見て「社会貢献」をしているのか。「えらいなぁ」と感じていました。しかしそれは事実の半分です。

もう半分は、全く効果のないデタラメな医術を広めたことです。

そして、不思議なことに、この日本では「デタラメ」を広めると、支配者からは大きく評価されます。

そして、上の文を見る限り、その上に出来上がっているのが「東京大学」とのことです。

全くどれだけ人を欺けば気がすむのでしょうか。

もちろん、ワクチンを打つことが完全なる嘘ではなく、わずかな効き目があるというのは事実のようです。

どういう原理かははっきりしませんが、アレルギー性皮膚炎に、ステロイド剤を塗ることで、一時的に症状が緩和されることを見ても、風邪薬を多くの人が日常的に「効果のあるもの」と利用していることから見ても、「薬」の原理は確かにあります。

つまり、毒によって毒を一時的に緩和させることは事実です。

しかし、毒は毒です。

その許容量を超えれば、好ましくない症状、あらゆる副作用が、人に苦しみを与え、慢性症状となれば取り返しのつかないような「持病」となるでしょう。

アレルギーやアトピーは、そのような「蓄積による持病・慢性病」だと私は考えています。

自然界のあらゆる食物には少なからず「毒」がある。

それは大概「金属」に分類されるものですが、それが一定量蓄積すると、あらゆる疾患症状が出る。くしゃみや嘔吐の症状を引き起こすのが「ヒ素」入りの「あか剤」であることや、その「ヒ素」の慢性症状が、アトピーや皮膚疾患と似ていることなどは、以下の記事で書いてきました。

アレルギーの原因はただの排毒免疫反応。適量と自然法則を知れば根本治療になる|Garden Dairy

結論としては、「予防接種は受ける必要はない」と言えると思います。

しかし「予防接種」をしないという決断は、あらゆる恐怖を生み出すと思います。しかし「他の人がやっているから」という常識にとらわれることなく、正しい知識をつけて、立ち向かって欲しいと思います。

人は、疲れればあらゆる病にかかるものです。真実はこれだけです。

だから、体を丈夫にするため運動をすることも必要ですし、どんなものでもバランスよく食べることも必要です。そして、何より、この世界は私たちが幸せに生きるために作られているのですから、不安や悩みに必要以上に思い悩むのではなく、希望を持って生きることが重要です。

「病は気から」というのはある意味事実で、気の緩みから人間はあっという間に「廃人」にまでなってしまうものです。

最後に、世の中にわずかにいる「良心的な」研究者や医師の言葉を先ほどのサイトから引用します。

〜以下こちらから引用〜

Mendelson, Phillips, Scheibner, Hay, Orientといった医者達、そして彼らと同じ意見の医者達の結論とは、ワクチンは避けるべきものである、というものです。

「子供時代の病気で一番怖いこととは、集団予防接種によってこうした病気を防ごうとする、危険で効能性のない行為です。皆さんが免疫について思い込まされていたことの大部分は、偽りの内容です。私が自分のより深い確信に従って行動するとなれば、皆さんにはご自身のお子さんに対するすべての予防接種を拒否するように忠告するでしょう。」

「集団予防接種が、子供の伝染病の没滅に役立ったと証明できる科学的な確かな証拠はどこにもない。もし合衆国における児童の伝染病の消滅が、予防接種のお陰だというなら、当時集団予防接種が行なわれていなかったヨーロッパ諸国においても、同時にこうした病気が消え去っていったことをどうやって説明するのだろうか?」[246]

– How to Raise a Healthy Child, Robert Mendelson, MD

オーストラリアの研究者、Viera Scheibner,PhDは、ワクチン接種に関する医療文献を6万ページ分もリサーチした末にこう述べています。

「乳児を対象としたものも含め、予防接種という行為は、1つの伝染病も予防してくれなかったばかりか、医療行為の歴史上で他に類を見ないほど、多くの苦しみと死亡をもたらした。児童のワクチン接種が原因で起きた災害の後始末には、あと何十年もかかるであろう。全てのワクチン接種は直ちに中止されるべきであるし、副作用反応の被害にあった全ての人々に、的確な補償をしなければならない。」[243]

100年前に、Dr.Raspalの一言:

「これは、人類を少しずつ毒殺していく行為ではないだろうか?何かの折につけ人間に危害を与えてきたこれらの感染物を、いまだ人々に与えているとは、何と極悪非道な行為であろう!このささいな施術を行なうことで、その報いとして病原菌との絶え間ない戦いが始まるというのに、人々の血液を病原菌のカクテルにしてしまうなんて、余りの愚かさに驚くばかりだ。」[335]

150年前、当時まだ無名になる前のフランスの科学者、Antoine Bechamp の言葉:

「バクテリアやウイルスは病気の原因ではなく、ゆえに血清やワクチンでは病気を予防することも、治すことも出来ない。」[128]

〜引用終わり〜

ちなみに、エドワード・ジェンナー(最上部の画像)が、高須克弥に似ていると思ったのは、私だけではないはずです。

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