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徳川家康も豊臣秀吉も!データ捏造は日本の風習。歴史改竄は赤十字社のお家芸|Garden Dairy

「皮膚疾患」や「喘息」などのアレルギーという症状が、金儲けのためのシステムになっているということを以下の記事で書いてきました。

アトピーアレルギーは企業と国が大衆管理目的に作ったもの|データ偽装が専売特許の支配者に騙されないために(前編)

添加物の多いお菓子でADHD 注意欠陥 多動性障害は作られる|データ偽装が専売特許の支配者に騙されないために(後編)

さらに以下の記事では「国家予算」というものが、政府に自由に利用されているものであることも書きました。

防衛費で儲けるためのシナリオ。国費の無駄NO1脚本の執筆メンバーは誰だ|GARDEN DAIRY 2018年12月4日(火)

税金のほとんどは、国民が望むようなものには使われず、政治家や利権者のいいように利用されているということが真実で、「税金」というのは支配者たちの単なる「集金システム」だということです。

もちろん、公正な方法で使われている部分もありますが、その、良いことの中に「悪」が紛れ込んでいるということです。

「自分は収入が少ないから大した額を納めていない」とお思いになる方もいるかもしれませんが、大企業や富裕者ほど、法律や金融に詳しく、税金を払わないで済むよう「節税」のあらゆる抜け道を知っています。

細木数子が宗教法人を買い取ったというのも、節税対策の一つなのかもしれません。

細木数子が引退告白!宗教法人を5千万円で買収、その狙いは

そしてここ最近は「統計不正」が連日報道され、国や行政がデータの偽装をしていたことが、次々と暴かれています。

〜以下こちらから引用〜

総務省統計委員会の西村清彦委員長は18日の同委会合で、厚生労働省所管の賃金構造基本統計の不正に関する総務省の調査報告書について「不十分で分かりにくい」と批判した。今後、統計委で再発防止策を検討する。

 報告書は「順法意識の欠如と事なかれ主義のまん延が問題の根底にある」と結論付けたが、不正な郵送調査の開始時期は解明されなかった。

 西村委員長は「(不正が)いつから始まったのかぜひ知りたかったが、残念だ」と発言。構造的な問題点が解明されないまま再発防止策をまとめることには問題があるとの見方を示した。

〜引用終わり〜

「順法意識の欠如と事なかれ主義のまん延が問題の根底にある」というような表面的な問題ではなく、これは、古来から日本列島で行われていたいわば「風習」の一つです。

政府が念仏のように繰り返す「少子高齢化」のデータについても、捏造されたものであることがわかっています。

〜以下こちらから引用〜

生まれてきた人数を日本人に限定し。生む女性は外国人を含めるということにすれば、外国人をどんどん入れていくと、ますます出生率は下がる。

そして、それを口実に、人口が減るからもっと移民を!という事になる。

これは明らかに移民を入れるためのデータ捏造である。厚労省も中国に握られているという事だろう。

〜引用終わり〜

〜以下こちらから引用〜

第一に「60歳から65歳の定年制」で、まだ十分に元気で働くことができるのに、定年で失業する。厳密に言えば、女性の差別、門地の差別と同じ年齢の差別だ。

元気で人一倍働くことができるのに、ただ「高齢」というだけで職を失うのだから時代錯誤も甚だしい。そして定年を迎えると、仕事がなくなるので、精神的な支柱がなくなり、運動量も減るので元気を失って、時には病気になり、グチばかり言うようになってしまう。つまりまずは定年制を無くせば、ずいぶん多くの高齢者が元気になる。

第二に「悠々自適」などの錯覚を植え付けることだ。人生は適度な労働、頭を使うこと、人のためになっているという実感などが大切で、定年後は悠々自適とか旅行でもしてのんびりとなどは「人間的」ではない。つまり同じ日本人なのに牢獄に閉じ込めるようなものだ。

そして、第三に「低血圧に導く」ことだ。高齢になると血管が硬くなり、若い時と同じ血液を流そうとすると、血圧は高くなる。これは物理原則からいって正しい。そうすると血の巡りが悪くなるから、ガンになり、頭がボケる。

最近では「低血圧にしてガンを誘導し、ガンの治療法を研究して長く生きることができるようにする」というマッチポンプの医療政策がとられる。それで高齢者はガンになることを恐れ、ガンになって苦しみ、治療費がかかるというさんざんな結果に陥る。

確かに血管が硬くなっても血液を若い時と同じように流そうとすると、血圧が上がって血管が破裂したりする。しかし、心臓はその人の人生を考えて血圧を高くしているのであって、血圧が高いだけでは病気ではない。

〜引用終わり〜

「生まれている子供が少ない」という嘘を広め、外国人を受け入れる、という結論になぜいくのか?少し理論的におかしいように思います。しかしこれには、こんな意味もあります。

「モラルを崩壊させる」

という効果です。

具体的には麻薬などのドラッグを広めることで、善悪の区別がつかなくなる人間ばかりになります。

それが、行われているのが「クラブ」などの夜の文化です。「外国人」モデルがたくさん遊びに来る西麻布のクラブで、麻薬密売が行われていることも暴露されています。

〜以下こちらから引用〜

渋谷と西麻布のバーで

清原和博、ASKA、押尾学、酒井法子、小向美奈子――。
ここ数年、薬物で逮捕された芸能人である(清原は元プロ野球選手だが、引退後メディアに露出していたという意味では広義の芸能人に含んでいいだろう)。
なぜ彼ら、彼女ら、芸能界の人間はクスリに溺れるのか。

まず指摘できるのは、彼らは一般人よりもはるかに、日常生活の中でクスリと接する可能性が高いということだ。

「渋谷の一角にかつてバーがあった。目立たないが、芸能事務所関係者、マスコミの人、海外の芸能関係者まで集う知る人ぞ知る店。そこが『買える』ということで有名だったんです」

こう語るのは、芸能関係者のXである。Xは「今からでも2時間もらえれば、すぐにクスリを手に入れてきますよ」と豪語する。

Xは現在は薬物を断っているが、数年前に覚醒剤による逮捕歴がある。現在も芸能界に関わっているため、匿名とする。

「クスリを手に入れることのできるバーはぼくが知っているだけで、現在も都内に5つはある。経営者の方針にもよりますが、自らが売らずに、客同士に取引の場所を貸すパターンが多い。そういう噂のあるバーは、外国人モデルが沢山遊びに来ていて流行っている」

その中の一つ、西麻布のバーでのことだ。

「ある程度人数が集まったら、店を閉めちゃうんですよ。そしてテーブルをぴかぴかに磨いて、クスリ(コカイン)をざーっとテーブルの上に白線のように撒いて、みんなで鼻から吸っていく。その場には、何人も芸能人がいましたよ」昨年12月に『FRIDAY』で報じられた俳優・成宮寛貴の薬物使用疑惑の写真も、マンションの一室で撮られたとされるものだった。成宮自身が薬物を使用していたか否かは今も定かではないが、こうした都心のクローズドな場所で、密かにクスリは取引され、使用されているのである。

Xは自ら薬物を使用する他、「運び屋」でもあった。芸能事務所の人間、テレビ局員などに毎日のように覚醒剤を運んでいたという。

「カジュアルにつき合おうと思えばできるんですよ。最初は葉巻みたいな感覚。まあ、あったら気持ちがいいよな、程度です。『覚醒剤を常用していると、身も心もボロボロになる』と言いますが、必ずしもそうならない人もいる。15年、20年やりつづけて、中毒にならない人も知っています」

〜引用終わり〜

最近「ピエール瀧」が逮捕されましたが、上の記事を読む限りは氷山の一角であることはすぐにわかるものです。

日常的にドラッグがすぐ近くにある「芸能界」はただの「モラル崩壊の場所」にしか見えません。

データ偽装が「日本の風習」だと言いましたが、日本の記紀神話(日本書紀、古事記)は当時の権力者たちが、自分たちの「神聖」を高めるために「改ざん」した書物であることは、ネットではすでに広く知られていることです。

そしてこれは歴史的な書物のみならず、「家系図」でも広く行われていたことです。

〜以下こちらから引用〜

しかしながら、これはすべて正系ではなく、安東系図、藤原系図、金沢系図などからの盗用であり、偽作をした偽系図である。津軽こと大浦右京為信は、南部一族であること、明白である」

大浦為信は、幾つもの家系図を捏造したが、それがすべて根拠のないでたらめなものとは断定できないものもある。彼は養子縁組などで、南部竹田氏とも南部大浦氏とも安倍安東氏とも十三藤原氏とも血縁関係、姻戚関係があったのであり、南部久慈氏と血族関係があったとされるが、こちらのほうが、むしろ、怪しいといわざるをえない。

〜引用終わり〜

上の引用記事の太字部分は『總輯 東日流六郡誌 全(別名:東日流外三郡誌(つがるそとさんぐんし)』からのもので、これは一般には偽書とされています。

ここで系図捏造をしたのは豊臣秀吉とともに、近衛家の「近衛前久(このえさきひさ)」の「養子」になった、津軽為信という人物ですが、これに限らず、大名家や武家は、自分たちの生活を守るために、お金を払って系図を捏造・偽造することが当たり前でした。

あの徳川家康も、その当初は系図を捏造することで、自分の地位を高めたそうです。しかも、その捏造の「手引き」をしたのが、またしても近衛家の「近衛前久」です。

〜以下こちらから引用〜

つまり、戦国時代に入り、三河武士が全国を統一していくと、すべての権限は三河武士に入り、その他の地域のものたちは、よほどの武将を除いて、帰農させられたのです。それは、名が何となく残ってるもの。もしくは名がなかったも武士もです。すべて帰農です。

その後、豊臣など、刀狩、士農工商などになり、身分の行き来ができなくなり、江戸時代に入ります。

余談を2つ書きますが、当時、藤原、橘、OO?という3キツ といわれていましたが、この名と親戚関係という系図を持つにことによって、初めて良いところに士官できたそうで、みんな、天皇家に賄賂と偽家系図をもって、融通を聞かせてもらってたそうです。

あの徳川家でさえ、まだ、若いころ、そういう風に賄賂とうそをもって、取り立ててもらったそうです。

現在の学者が調べたところ、戦国武将はすべてその3キツだとしているが、実は8割は、嘘だそうです。

まあ、斎藤か朝倉の当時の集落に行ったとき、 すごく小さい家で、なおかつ、段々畑でみな、農民やっていたから、戦国武将なんてそんなもの。つまり、今のテレビが脚色しすぎ。

〜引用終わり〜

 

〜以下こちらから引用〜

さて、その先からが不明である。系譜上は、親氏は、有親、親季、政義と遡れるのだが、この三人は実在がかなりあやしい。年代を辿っていくと、どうにも時系列的におかしいことが多い。結論から言うと、家康が実在しない三人を作り上げ、系譜を捏造した可能性が高い。この家系を遡ると、世良田、得川、新田、源とつながり、貞純親王を通じて、56代清和天皇に繋がる。すなわち、家康の祖先は天皇家だったことになる。系図というのは、権力者が好きに書き換えてしまうことが多く、今のように調べる手立ても多いわけでなかったから、偽物であってもさっぱり分からなかった。

よく物の本に家康は、最初藤原姓を名乗り、後に源氏姓を名乗った、とあるが、これは、源のほうが藤原家よりも天皇家に近く、格が上であったため、一気に源氏姓を名乗れなかったからである。

源氏姓は、足利家所縁で、藤原姓は近衛家所縁であったため、家康は、近衛前久という人物に系図作成を相談している。前久に、系図のこの辺りに適当な人物を挿入するのがよかろうと朱引きしてもらい、家康は前久に礼金を支払っている(将軍家准摂家徳川家系図東求院殿御書)。1602年2月20日のことである。

このようなことは多々あり、秀吉も当初(1582年)は、「秀吉所世、元これ、貴きに非ず」(大村由己著「惟任謀反記」)と自ら言っていたのにも関わらず、三年後の天正十三年には、「その素性を尋ぬるに、祖父祖母禁囲(宮中)に侍す。(中略)大政所殿(母親)、幼年にして上洛あり。禁中の傍らに宮仕えすること両三年、下国あり。程なく一子誕生す。今の殿下これなり」(大村由己著「関白任官記」)と、まるで、天皇の落胤であるかのような書き方に変えている。

家康以降のものは、種種の記録も残っており、しっかりしているが、それ以前のものは、眉に唾をつけたものと見たほうがいいようである。

ちなみに、家康が徳川を名乗ったのも、新田所縁の得川に関連付けを試みたからである。

〜引用終わり〜

「先祖代々、嘘をつき続けてきた」信じられないような日本の歴史です。

近衛前久といえば、豊臣秀吉と津軽為信を養子と迎えた人物ですが、徳川家康にも系図改ざんの協力をしていたとは知りませんでした。

この「近衛家」は現在でも「赤十字」のトップに君臨し、数々の詐欺行為を働いている家系のようです。

エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

先ほど出た日本の記紀神話は史実をもとに作られた偽書・フィクションではありますが、それは現実に起こった事実を元にしているので、その時代の大まかな力関係を読み解くことができます。

これらのことから、学校の歴史の授業では決して教えられない日本の本当の歴史は、おおよそ以下のような流れになっていると思われます。

〜以下こちらから引用〜

あと、「日本神話」には大和族の神「天照大神」と、出雲族の神「スサノオ」以外に、もう一人「月読命(ツクヨミ)」という神が出てきます。

この「ツクヨミ」がいわゆる「月派 = 教皇派」の神ですが、この「ツクヨミ」は記紀でもほとんど登場しないばかりか、現実世界においても「月派」の天皇はほとんど登場しません。

「ツクヨミ」を祀った神社も本当に数が少ない。出羽三山をはじめとして、ほんの数十の神社があるばかりです。

それだけ「月派」はこの日本では大した勢力もなく、最初からほとんど相手にされていなかったという証拠でしょう。

一応、記紀においても「天照大神」と「ツクヨミ」は仲違いしているので、現実世界においても「大和族」が「月派」を締め出してしまったのではないでしょうか。

そのため、「月派」はすねてしまい、グレてしまった。で、彼らは日本で「天皇」として君臨するのを早々と諦め、バチカンで「教皇」となり、世界支配を目論みはじめた。

で、これが案外うまくいったので、その後も調子に乗って世界支配計画をどんどん推し進めていった……。

しかし、こうして「教皇」の権力が世界中で強くなっていくのを見て、「ロスチャイルド」と「天皇」が危機感を覚え、「明治維新」を画策。

「大室虎之祐」をはじめとした「田布施一族」を擁立しつつ、「江戸幕府」を倒して「天皇」を世界の権力者へと押し上げていきました。

その結果、日本は世界の列強としてどんどんのしあがっていった。

しかしながら、「月派」も負けてはいなかった。「明治維新」が起きたのとちょうど同じ頃、アメリカでは「ロックフェラー」が石油王として台頭。(明治維新が1968年。ロックフェラーのスタンダード・オイル創業が1870年。)

「月派」はこの一大勢力を自分の味方につけ、アメリカを中心とした世界帝国をつくろうと計画しました。

で、「天皇派」と「教皇派」がさらに激しくバチバチと火花を散らしはじめたわけですが、その間も相変わらず「天皇派」の中では「大和族」と「出雲族」が激しく争い合っていた。彼らは決して一枚岩にはなれなかった。

そのため、「出雲族」が度々癇癪を起こして「月派」と手を組み、「大和族」を攻撃した。

その結果、日本は第二次大戦でアメリカに敗れ、「天皇」の権力は地に落ちてしまった。(詳しくは以下のリンクを御覧下さい。)

第二次大戦で日本が負けたのは、やはり天皇 (大和族) に対する出雲族の裏切りが原因でした。

しかし、こうして「天皇」が人間宣言したのは、「月派」としては嬉しい限りの話だったでしょうが、「出雲族」にとっては少し分が悪い。

「天皇」の地位がこうまで格下げされてしまうと、いざ自分が「天皇」になったときにも、その権力を誇示することができないからです。

なので、彼らは再び「天皇」の地位を格上げしようと躍起になり、「月派」と仲が良かったのをいいことに、彼らの手を借りて「JAL123便墜落事故」を計画。

そうすることで、自らの神である「国常立尊」を蘇らせることにした。で、この計画に見事成功した。

JAL123便墜落事故で死亡した520人は、出雲族の神「国常立尊」を蘇らせるために殺害された可能性大。

JAL123便を撃墜して520人もの乗客を殺した「国常立尊」とは何者なのか。3.11と御嶽山噴火にもなぜか垣間見えるこの神の正体。

これにて「出雲族」の力は絶大なものとなり、今や「天皇」は「教皇」よりも圧倒的に強い力を持つようになったわけですが、「大和族」としては「出雲族」ばかりが強くなるのは癪に触る。

もちろん、「月派」としても気分が悪い。

「月派」としては「JAL123便墜落事故」によって、自分たちも大きな利益を得られるはずだったのに、いざ蓋を開けてみれば日本の方がアメリカよりもずっと大きく栄えていくことになった。

そのため、今でも「大和族」も「月派」も、「出雲族」がやろうとすることに度々チャチを入れているわけです。(かといって、「大和族」と「月派」が手を組むことは今後もあり得ないでしょう。)

〜引用終わり〜

霊的な存在を信じている支配者たちが、勢力争いや儀式のために、戦争や飛行機墜落事故を起こしてきた。

彼らは平和的な考えを持っていないので、常に、争いの中で苦しみながら権力を保持するしかなかった。

このようないくつかの権力者の争いに、多くの庶民が巻き込まれていることは、決して許されてはいけないことです。

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