garden_dairy

アレルギーアトピーの原因はヒ素なのか?なぜか似ている慢性症状|Garden Dairy

「アレルギーを引き起こす原因」と言われる遺伝子組み換えトウモロコシ「スターリンク」という存在を初めて知りました。

これはアベンティス・クロップサイエンス社(フランス)が生産していたものだそうです。

しかし、このスターリンクがアレルギーを引き起こしているという議論には、陰謀論でよくある「両者の意見が対立する」という状況です。原発の放射能被害についても「危険派」と「安全派」が真っ二つに分かれて、諸説紛々しています。

しかし原発は嘘だと言うことが暴かれたいま、以下の福島の現状を見て、放射能が危険と感じる方がいるのでしょうか。(ツイートの返信のところまでご覧ください)

多くの震災復興費も入り、とても「裕福」な福島の現状が見て取れます。反原発でも原発推進でも、原発が「ある」という人は、その利権に絡んでいるからこそ、「ない」とは言えないということですね。

原発も原爆も存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)

ということで今日も、「反対派と賛成派」が登場する原発の現象の似た「アレルギー」について取り上げます。

アレルギー経験者として直感的に感じていることを含めた記事となりますので、十分な証拠をお見せできるわけではありませんが、前回少し調べた「ヒ素」を摂取した時の症状が、アレルギーの様々な症状に類似していることがわかったので、ここに記しておきます。

まず、エボラ出血熱の時にインサイダー取引でぼろ儲けした可能性の高い製薬会社「サノフィ」があります。

デング熱騒ぎもやはり金融ユダヤの生物テロの可能性大。ワクチンを開発した製薬会社サノフィが怪しすぎる。

この会社が吸収合併した会社に「ヘキスト」という会社があり、このヘキストが発売した薬に「サルバルサ(アルサミノール)」という梅毒の特効薬があります。

この薬によって製造者である秦佐八郎は、共同開発者のエールリッヒとともにノーベル生理学・医学賞を受賞しています。

この「サルバルサ」には「ヒ素」が含まれ、当然「副作用」が強かったようでその後仕様は中止。現在では医療用としては使われていないようです。医療用で使われていないそうですが、果たしてどこで利用されているのでしょうか。

そこで、ヒ素の「副作用」は何かと改めてWikipediaを見ていると、いくつかの症状がアレルギー関係のものとほとんど同じことに気づきました。

念のためですが、ヒ素は古くから人間に利用され、主に暗殺の道具として頻繁に利用されていたものです。当然、これを利用できるのは、その知識と販売権利を持っている王族、貴族です。

〜以下こちらから引用〜

遺産相続のための殺人に利用されることが多かったので、フランス語でpoudre de succession(相続の粉薬)という異名があった。

〜引用終わり〜

で、このヒ素はもちろん死に至るほどの威力を持っているものですし、「発がん性」のグループでは一番リスクが高い物に分類されています。急性症状としては、以前紹介した「あか剤」などと同じように、吐き気や嘔吐、下痢などを引き起こします。

しかし、問題は慢性症状の方です。

〜以下こちらから引用〜

慢性症状は、剥離性の皮膚炎や過度の色素沈着、骨髄障害、末梢性神経炎、黄疸、腎不全など。慢性ヒ素中毒による皮膚病変としては、ボーエン病が有名である。

中略

低毒性の、あるいは生体内で無毒化される有機ヒ素化合物にはメチルアルソン酸やジメチルアルシン酸などがあり、カキ、クルマエビなどの魚介類やヒジキなどの海草類に多く含まれる。さらにエビには高度に代謝されたアルセノベタインとして高濃度存在している。

〜引用終わり〜

まず、「剥離性の皮膚炎」という聞きなれない言葉がありますが、このまま画像検索すると出てくるのはこれらの画像です。

スクリーンショット 2019-03-12 21.42.38

(グーグル検索をスクリーンショット)

これは見た目だけで判断すれば「アトピー性皮膚炎」「アレルギー性皮膚炎」と言われるものとなんら変わりません。もう一つの「ボーエン病」について見てみるとこと、こちらもアトピー性皮膚炎と全く見分けがつきません。

指に発症したボーエン病 出典:Wikipedia

「ボーエン病」は皮膚ガンとも言われます。しかもこの「ボーエン病」、ただの湿疹と誤診されることもあるほど、医者でも見分けられないもののようです。

〜以下こちらから引用〜

原因が飲料水の汚染の場合は地域的に多数発生する。内臓癌の合併もある。湿疹などと誤診されることがある。

〜引用終わり〜

もう一つの「過度の色素沈着」は以下のようなもので、アレルギーを経験した私も症状が出た部分に「あざ」のような跡が残っています。

ステロイド アトピー性皮膚炎 後遺症 色素沈着

画像出典:中満整体

さらに「腎不全」には「発疹(皮膚炎)」の症状もあるとのこと。

医療相談室 腎不全で発疹 かゆみ消えない

全く知りませんでしたが、これもヒ素が引き起こしているとしたら、辻褄が合います。さらに驚いたのは「黄疸(おうだん)」でした。

目の白い部分が「黄色く」なることからそう呼ばれますが、これもまた症状の一つに「皮膚のかゆみ」があります。

さらに、「癌」で亡くなった小林麻央や川島なお美にもこの黄疸が見られていたそうです。

小林麻央といえば、彼女の「癌との闘病の末の病死」には驚くべきカラクリがあったことが知られています。

小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

さらに、黄疸は肝機能の障害のことで「肝硬変」もその一種のようですし、「B型肝炎」にも、黄疸の症状が出るようです。

さらに、タバコによって引き起こされる病気には「肝硬変」も含まれますが、タバコに入っている「タール」は、先ほどの「ボーエン病」の原因の一つでもあります。

〜以下こちらから引用〜

原因はヒ素中毒、日光照射、免疫抑制状態(AIDSを含む)、ヒトパピローマウイルス(HPV)などのウイルス感染、タール、皮膚傷害、慢性皮膚炎などが疑われている。

〜引用終わり〜

つまり、肝硬変もB型肝炎も癌も黄疸も、さらには、アトピー、アレルギーなど、全ての症状に当てはまるのが「ヒ素」の副作用、慢性症状だということになります。

何かしらの形で「ヒ素」を体内に摂取していたら、これらの症状が引き起こされることも十分に可能です。

0 comments on “アレルギーアトピーの原因はヒ素なのか?なぜか似ている慢性症状|Garden DairyAdd yours →

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です