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花粉症がヒドイ!飛行機を利用した毒ガス散布の可能性。ケムトレイル再び

RAPTというブロガーさんのサイトでこの世のカラクリを知ってから、これまで自分の中で疑問に思っていたことが次々と解明され、真実が明らかになり、心がスッキリし続けています。

原発もワクチンも、莫大な利益を生むための「シナリオ」だということは、すでに広く知られています。

ワクチンも薬もただの毒。論より証拠。

癌という病気は存在しないと断言できる幾つもの証拠(1)|Kawata no blog

この世の中が対立する支配者たちによって成り立っていることを、初めて理論的に証明され、それまでの「陰謀論」が、片側の支配者からの情報リークであったことも解き明かされました。

そして、支配者が庶民と最も違うところは、トップであるほど「霊」の存在をどこまでも深く信じているということも知りました。

庶民は年末年始やクリスマスにただ「お祝い」をしたりしますが、支配者らは、彼らの信じる神々にお伺いをたてるという形でそれらの神々を崇拝し、時に、国家規模の重大な責任を伴う決断を下します。

そして、彼ら支配者はともに悪魔を崇拝していて、彼らが広める宗教には、最後の最後にうまくいかないという特徴があることもわかりました。

良心を捨てて、成功や富、名誉を手に入れるので、心が苦しくなるようにできています。

彼らが悪魔を拝んでいるので、すでに決まってしまった水道民営化によって、これから多くの人が苦しむことになる可能性もありますし、「働かせ放題制度」と言われる「高度プロフェッショナル制度」が徐々に浸透していくことで、これから多くの人が現状よりも苦しい条件で仕事をして、家庭を守っていかなければならなくなることが予想されます。

そんな中、最近一番の驚きは、花粉症についてでした。

テレビや新聞、大手ネットニュースで報道される題材は、全てが庶民を洗脳させるためのものだということも、ネットでは広く知られています。

そんなニュースで最近報道されたのが「花粉金環」というものでした。

これは、ツイッター上で「花粉症」という病気が製薬界や医療界の利権に絡んだものだ、ということが明らかにされたことから、慌てたマスコミが「嘘の塗り固め」をしたという、一連の流れのものです。

「花粉症はスギ花粉が飛んで、それが、人々の体に蓄積すると症状が出るよ。」

看護師をしている知り合いを問いただすと、これと全く同じ理論で言い返してきます。まるで、同じことを繰り返すロボットのようだといつも感じます。

この花粉症を作り出しているのは飛行機による「ケムトレイル」というものです。

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出典:otopa記

普通の「飛行機雲」は水蒸気なので、写真上に写っているように、すぐに消えていきますが、「ケムトレイル」は、なが〜く尾をひくものです。水ではない何かを撒いているということです。

「ケムトレイル」はイギリス政府に正式に認められています。

詳しくは以下の記事でわかりやすく解説されていますので、ぜひご覧ください。

花粉症はケムトレイルで作られる可能性|otopa記

個人的にも、幼少期から「アレルギー性鼻炎」だと言われ、今でも若干ながらアレルギーと格闘していますが、一時期、アレルギーを治すことはできないかと思い、アレルギーが治ったという人を真似て食事法などをやってみたこともあります。しかし結局のところ、アレルギーを治すために、お金も時間も相当つぎ込み、命がけで行わないとできないことなので、働きながら時間も余裕ものなかった自分には、到底できないようなものでした。

そして、驚くべきことに、私生活でのストレスや食習慣の偏りから、ついに今までにないほどのアレルギーが発症してしまい、おでこの半分以上が膿でただれるという状態になりました。その後、聖書に出会ってから、生活を改めたことで、ストレスからも食生活の偏りからも解放されることができています。

今でも、アレルギー症状が完治したとは言えませんが、アレルギーはストレスと食事が大きく関係していることも気づきました。さらに、この「ケムトレイル」というものがあることも考慮すると、ストレスと食生活、さらに、環境もいい状態に保つことが必要です。

結論から言ってしまえば、好きなこと、得意なことに熱中・集中して、しっかりとお腹が空いたら食事を摂る。何を食べるかが重要なのではなく、食べられるものならなんでも美味しくいただき、その上で、何よりも重要なのは、「酸素と水と糖分と塩分」を摂取することだと知りました。

もちろん、食品添加物が入っている食品はなるべく避けるべきですが、現代の社会で、食品添加物ゼロというのは、その生活スタイルを作るのに大変な労力が必要なので、これも現実的ではありません。

最後の四つ「酸素と水と糖分と塩分」は、当たり前すぎて忘れることもあるかもしれませんが、ストレスで疲労している状態を緩和するには、深呼吸をすることがいいと言われているように、正常な代謝機能を取り戻すには、酸素が根本的な解決方法です。

水は、世間でも一時期ブームのように流行りましたが、水だけが重要なのではなく塩分があることが重要で、つまりそれが最終的に「電気」になるということが重要です。

「塩水発電」はアマゾンでも売られているほど一部では有名な化学の技術です。そして、人間の脳の「ニューロン」などで知られる人間体内の「電気信号」と言われる神経伝達物質を正常に回すには、この水と塩による「電解水」がなければなりません。

統合失調症などの精神病は「神経」の異常だと言われますが、この神経とはつまり「神経伝達物質」のことで、それは、水と塩が不足することで、滞るという、とても単純な仕組みのようです。

さらに最近では「糖質制限」などと言われ、悪者扱いされている「糖分」ですが、これは、脳の唯一の栄養素だと言われています。

「たくさん頭を使った後に、甘いものを摂取すると生き返る」というような経験をしたことがあるかもしれませんが、まさに、糖分は人間にはなくてはならないもの。しかし、当然ながら、「酸素と水と糖分と塩分」も、ちょうどいい量があるので、それは、一人ひとり違うものですから、個人個人で調整すべきものです。

ともかく、アレルギーというのは、いくら調べても、よくわからないものの代表のようなものでした。医者もお手上げという風潮です。西洋医学の「一時的に症状を緩和するだけ」という方法が嫌だったので、だからこそ、民間療法に興味を持って、様々に試してみました。しかし結局はそのどれもが、宗教的な色合いの強いもので、最終的には馴染めないもので、今では全てやめてしまいました。

もちろんその時に得た知識も多く役立っていますので、ありがいことです。

花粉症や原発の被曝の症状がケムトレイルによって演出されていたことが事実であるなら、そのほかのアレルギー症状も、私たちの生活に身近なところに、仕掛けられているの可能性が大きいものです。

ケムトレイルも花粉金環も「虹色に輝く」という共通点からして、同じ成分のものが散布されている可能性が濃厚です。

くしゃみ剤(あか剤)というものは旧陸軍によって利用されていたものだそうですが、それと同じ症状が花粉症です。

〜以下こちらから引用〜

嘔吐剤(おうとざい)は、上部気道や眼を強く刺激し、催涙効果と激しいくしゃみ、咳、嘔吐、不快感を引き起こす化学兵器である。くしゃみ剤と呼ばれる場合もある。

常温では固体で使用時は溶媒に溶かしてエアロゾルとして拡散させる。吸入もしくは眼への直接作用によって効果が生じる。

ジフェニルクロロアルシンとジフェニルシアノアルシンは旧日本軍がくしゃみ剤(あか剤)として製造していた。現在でも旧日本軍の関連施設跡地周辺の土壌中などから旧日本軍のものと思われる物質やその分解物が検出されることがある。

〜引用終わり〜

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