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進化論のウソ。大洪水を乗り越えた人類とそれ以前の人類が存在した可能性|Garden Dairy 2018年12月1日(土)

進化論といえば、

「現行の科学で言われている人類誕生までの地球の歴史」は、46億年前から始まり、35億年前くらいの最初の生物が誕生し、そこから「徐々に」進化してきた。

というものです。

おそらく学校教育を受けたことのある方であれば、その存在をほとんど教えられたまま記憶し、疑うことなどほとんどなかったことでしょう。

私もまたその一人でしたが、この世界のほとんどが嘘でできているということを知ってから、その状況は変わってきました。

進化論は嘘。根拠は「DNA的には完全に断裂」

〜以下In Deepから引用〜

これは、アメリカの科学メディアに掲載されていた記事をご紹介したいと思いますが、この研究の方法もすさまじいものです。かつてなかったもので、誰も想像さえしなかったものです。 それは、10万種以上の生物種の DNA と、アメリカ政府の遺伝子データバンクにある 500万以上の DNA の断片を「徹底的に調査した」というものなのです。

そこからいろいろとわかったのですが、最も衝撃的だったのは、 現在地球にいる大半の生物(人間を含む)が地球上に登場したのは、10万年〜20万年前の間だとわかった。

そして、「中間種は存在しない」。ことでした。 その部分を記事の翻訳から抜粋しますと、次のようになります。

おそらく、この研究の最も驚くべき結果は、人間を含む現在地球上に存在する生命種のうちの 10種のうち 9種が 10万〜 20万年前に出現したことが明らかになったことだろう。 これはつまり、この地球の生物の 90%以上は「それ以前への遺伝子的なつながりがない」ということでもあり、もっといえば、 地球のほとんどの生物は 20万年前以降に「この世に現れた」 のです。

中略

今回の大調査の結果からわかることは、 「徐々に」進化していない ということなのです。 つまり、20万年より前の部分は、「現在の地球の生物とほとんど関係ない」としか言いようがないのです。 とにかく、ほぼすべての生物種が 10万年から 20万年前に地球に登場しているという可能性が極めて強くなったのです。

中略

これはつまり、「少しずつ進化していると言われるような《間の生物種が存在しなかった》ことが遺伝子解析ではっきりした」からです。 もっと簡単にいえば、 「この世の生物は、遺伝子的にまったく新しい形で 10万年から20万年前の間に突然登場した」 ということになりそうです。

〜引用終わり〜

 

引用元:Apocalisse18 ‏@041T2tgoNEFv のツイートより画像部分のみ

いささか乱暴にまとめると今存在する生物は「遺伝子的には」10~20万年前を境に、それ以前と以後の生命・生物に関わりはない。

つまり、全く別の生き物と考えられるというものです。

例えばおよそ2億年前の石炭紀に見られたリンボク(鱗木)やフウインボクという植物。

リンボクの想像図 出典:Wikipedia

これは現在ある樹木ほどの大きさ(およそ40m)の植物ですが、その構造は「草」だといわれています。分類上では「樹木」とは言えない植物だそうです。

この頃のリンボクやフウインボクが長い時間をかけて石炭となったと言われるものですが、進化論が成り立たないということを証明した今回の研究では、これもまた現代の生物ではあり得ないものとなります。

この20万年より遥か昔に発見されているあり得ないようなものに金属ボルトがあります。

15億年以上前の石の中から見つかった「数トンの力をかけても変形せず、内部に小さなネジのようなものが入っている」金属製ボルト。かなりトンデモなものですが、これはロシアで見つかったもので見つかった地質年代をカンブリア紀と言います。

そしてこのカンブリア紀というのを提案したのがアダム・セジウィックという地質学者で、近代地質学の創始者と言われる人でした。

そしてなんと彼はチャールズ・ダーウィンの師匠でした。

この近代地質学というものもまた、このあと説明する人たちの作り上げたシナリオなのかもしれません。

20世紀の4大発見は「お金教教祖」のシナリオ通り

陰謀論で、イルミナティやユダヤ金融資本などと言われる人たちをここでは「お金教教祖」と呼びます。

彼ら「お金教教祖」たちが、世の中をお金で思うように支配するための前段階として20世紀の四大発見と言われるものを画策し、現代では「それら」がほぼ成し遂げられたと、見ることができます。

これは見事に「お金教教祖」の本人たちもしっかりと文章にして残しています。(正確には議事録)

〜以下シオン長老の議定書から引用〜

かれらには、われわれが〝科学が説くところでは〟(学説)と吹きこんだことを後生大事にいつまでも守らせておこうではないか。われわれが一貫して、新聞を通じて、声を大にしてそれらの学説を盲信させているのは、そのことが目的である。ゴイムの知識人たちはかれらの知識にいい気になり、論理的検証を行なうことなく科学から得た知識すべてを信じこむだろう。その知識たるや、われらの代理人団たる専門家が、ゴイムの心魂を手なづけてわれわれが望む方向におもむかせんがために、巧みに断片を寄せ集めたものなのである。

ここに述べたことは根も葉もないことであるとは、瞬時たりとも考えないでいただきたい。われわれが仕掛けたダーウィン主義、マルクス主義、ニーチエ主義が、いかに功を奏しているかに注目していただきたい。われらユダヤ人にとっては、少なくとも、これらの指導者たちがゴイムの心魂に及ぼしたことどもを直視すれば、事は明白であるはずである。

〜引用終わり〜

現在の精神医学の基礎となっているのはフロイトとその弟子がユングですが、彼らの理論の基礎には「ゾロアスターが言ったこと」という本で知られるニーチェが存在しています。

永遠の未完成を奏でる 天籟の風 五千年後を遠望し 新しい美学価値を創造する思想のアトリエ

難しい思索をして、ものすごい真理を見つけた哲学者と言われるニーチェですが、結局彼が言いたかったのは「神はいない」ということでした。

それまでも「目に目ない霊的なものを否定する」唯物論をはじめ、神を否定するような考えを持つ人たちはいたはずですが、ニーチェはそれをより明確に主張しました。

そして文芸界もそれを必要以上にドラマティックに書き立てて、周りの専門家たちもあれやこれやと話題にしました。

ニーチェの本に衝撃を受けた高校生の当時は、私もただのませたガキだったので、何を言っているのかほとんどわからないながらも、神はいないのか?と思ったりもしました。しかし、どう見ても神様はいると感じていましたし、今では、神様がいないと考えることの愚かさが身にしみてわかるようになりました。

続いて議定書で言及されているマルクス(レーニンはその弟子で大枠は同じ存在)は資本主義というものを定義した人ですが、結局彼が言っていたのは”全ての富がわずかな人々のところに向かう仕組み”という単純な仕組みである「資本主義」というものを、より複雑に説明していただけでした。

なぜ複雑にしたのかと言えば、こんな詐欺のようなことを知られては困るからでしょう。

そして、原子力発電や原子力爆弾などの根本の理論となっているアインシュタインの相対性理論が嘘で破綻しているということは、こちらのサイトで詳しく証明されてしまいました。

原発と原爆を生んだ相対性理論はデタラメの可能性大。

これを知らない頃は、関東にもチェルノブイリの何倍もの放射能が風に流れてやってくると言う話を聞いて関東から移住を考えましたが、周りの人たちのあまりの呑気さと、いつまで経っても放射能の具体的な被害がテレビ以外から耳に入ってこないことから、何かおかしいと感じながらも、日々過ごすうちにどうでもよくなっていきました。

当時必死に原発のことを調べた人であれば、放射能で死ぬと言うことがおかしいと実感できるはずです。

このように、ダーウィンもアインシュタインもニーチェもレーニン(マルクス)などの「思想」は、「お金教教祖」一族が、新聞やマスコミ、郵便、病院、教会、教育などを始め、あらゆる制度や人間の習慣・伝統などを利用して広めた考えだということが、わかっていただけたと思います。

今の人類につながる人類以前にも人類は存在した

以上のことを改めて簡潔に言い直すと、

「およそ20万年前に大掛かりな引越しのような何かがあって、それ以後のDNAを受け継いでいるのが現在の生物」

だということです。

ここで一つ仮説として考えたのが、それ以前にも同じようなことがあったのではないか?ということです。

現在言われている科学の学説を見ると、今回のDNAの分断点(20万年前)はホモ・サピエンスの出現した時代と重なります。その後、初めての火の利用があり、8万年前頃に大陸沈没があったと言われています。

このことが何を意味するのかというと、この大陸沈没を乗り越えた生物が今も命を継いでいるということです。

さらにこの頃の大陸沈没後の人類には、「埋葬」という文化があったことがムスティエ文明で明らかになっています。

この文明には、遺体を保護する技術や石の加工(フリント=火打石)、さらに、魔術的な儀式が行われていたことが知られており、現代でも行われている「死者を供養する」という、私たちと全く同じ死生観を持った皇族・王族がいたということがわかります。

この大陸沈没後からの時代には、巨人の出現やドラヴィダ人がインド南西部に入ったこと、日本の海底遺跡、竹内文書のピラミッド建設、ブラックナイト衛星、ブラジル先住民の南アメリカ大陸上陸、ドルイド教の発生、アフリカでのステンレス玉の発見などがあり、その後、聖書でアダムやエバが描かれた創世紀の時代へとつながります。

これとは反対に、20万年前のDNAの分断点以前を見てみるとわずかながら面白い発見があります。

400万年前には人の出現があり、その後「石器」が利用されるようになり、さらに時代が進むとスフィンクスの海水侵食があります。

さらに時代を遡った6550年万年前は、霊長類が出現したと言われた時代です。その直前には恐竜が絶滅した白亜紀という年代でしたが、この6550万年以降には馬の存在が確認されています。

さらに、ゾロアスター教、ヒンズー教、仏教、神道などに名前を変えて登場する「サナトクマーラ」が地球に降臨したと言われているのもこの時代です(1850万円前)。

もしサナトクマーラが地球に来たというのであれば、日本の鞍馬山(現鞍馬寺魔王尊)もその時代から存在しなければなりません。

出典:産経新聞

現段階ではこれ以上論を進めるほどの情報が得られていませんが、これらが進化論に取って代わるような正確な歴史を知る上での手がかりになればと思います。

進化論は、時代を遡るにつれて、どんどん単細胞になると言う視点です。しかし昔に向かえば向かうほど退化するという視点は様々な矛盾を孕んでいます。

テクノロジーは現代よりはるかに劣っていて、人類の脳も小さかったことは確実ですが、馬や恐竜を手なづけ、衛星を飛ばしていたことからも何かしらの通信技術を持ち、現代とある部分で共通するような文明を持っていたことは明らかです。

巨人がいたことやピラミッドなどの巨大施設の建築を見ても、現代より大きなスケールで物事が動いていたようにも感じます。それは例えばゾウとネズミの時間が違うことと同じように、様々なものが大きかった時代というのは、流れる時間が現在の単位とは違っていた可能性もあり得るかも知れません。

そのような視点を持つだけでも、進化論の呪縛から逃れることは十分に可能です

まとめ。ボケ・白痴と神という法則

この世界を作った存在を神と言います。

神は人間を作りましたし、牛や馬や植物を始めとした生物が「生老病死」を繰り返す自然界の「法則」を作りました。そしてそれは今もなお完全に機能し、わずかなミスも許されないような完璧な法則の上にこれらは運営されています。

例えば人間の赤ちゃんができるまでには、受精卵からたった一つの細胞が分裂を始め、最初にできた「心臓」の細胞が、他の細胞ができるようにとコミュニケーション=通信をして、心臓の次に「肝臓」ができるといいます。

細胞間ネットワークでやり取りするモノを「メッセージ物質」や「電磁波」などと言いますが、これらの「通信」において、わずかにタイミングやその方法を誤ると全く違ったものができてしまうと言います。

人間の子供でも、三つ子の魂百までというように、一度教えられたことはそう簡単に変えることはできません。

この視点から見ると、歳をとって新しいことができなくなるというのは、そのような自分の中の常識を塗り替えることができないからだと言えます。

スマホも定期的に「アップデート」をすることで最新の状態に保ち、高いパフォーマンスを発揮することができるように、人間もまた常にアップデートして、様々に知識を得ることで、考え方が刷新され常に好奇心を満たし、楽しく豊かに暮らすことができるものです。

こう考えると、ボケとはつまり新しい事や物に触れないという状態のことだと言えます。神様が作ったこの世の法則を見ても、そもそも様々なものが廃棄されて新たに生まれているのですから、人間もまたそれに沿った生き方が最も理にかなっているということです。

最後に改めて進化論が実際的に検証不可能なものであると同時に、この世界が人間の頭では到底理解できない次元のものでできているということを、先ほどの記事から再び引用させていただきます。

〜以下In Deepから引用〜

フレッド・ホイル『生命はどこからきたか』 第14章 より

30個の不変なアミノ酸を持ち、100個の結合部分からなる短いポリペプチド鎖でさえも、20の 30乗、約 10の 39乗回にもなる試みが行われて初めて機能を持つ酵素となる。

300個の不変部分を持ち、1000個の結合部分からなる酵素の場合は、要求される試みの回数は 20の 3000乗で与えられ、それは 1の後に 0が 390個も並ぶ数である。

さらに、われわれはただ一種類の酵素だけを取り扱うのではなく、最もシンプルな有機体でさえ 2000種類、われわれのような複雑な生物では約 10万もの酵素と関係しているという点でも超天文学的な数である。

〜引用終わり〜

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