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エリザベスメロンが開花からちょうどひと月で結実。アオムシ発見 今度はキバナコスモス食べちゃう?|Garden Dairy 2018年9月30日(日)

2018年9月30日18夜 気温20度  湿度75%

台風は四国の南の沖合。朝方まで降っていた埼玉の雨が止み、嵐の前の静けさ。鳩がのどかに鳴いています。

今日はまずメロンのみが膨らみ始めたことから。(画像はクリックで拡大します)

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開花からおよそひと月ほどたったでしょうか。親指ほどのメロンの実が膨らんでいることを確認しました。芽生えからほぼひと月で開花、それからほぼひと月で実を結ぶということがわかりました。このひと月という単位何か不思議な力があるようですね。他のところにも次々とできています。

そのほかメロンの先端部分とメロンの花、ハツユキカズラ、キンモクセイや長雨で生えてきたキノコ、キバナコスモスにいたアオムシ

などはギャラリーにまとめています。

ちなみに昨日から引き続きのハツユキカズラの新芽部分。この新芽なんですが、結構落葉しているのもこの新芽です。古い葉っぱだけが落葉するのかと思っていましたがそうでもないようです。

そして、一週間ほど前に苗木の柑橘類を食べ尽くした通称「新幹線(アオムシ)」をキバナコスモスの鉢で発見したのでご報告します。

今日の動画はメロンにいたアリとメロンの身から先端部分。雨上がりの庭ならではのしずくが綺麗だったのでそちらもご覧ください。

今日の庭の写真のギャラリーです。

 

 

 

 

 

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