uma_2017

UMA=未確認生物が実際に存在する証拠動画。カメラで捉えたカゲロウのような未知の生物

まさか一生の内で本当に”信じられない体験”をすることになるとは思ってもいませんでした。

しかし、それをカメラに押さえることになりました。

このことが一体何を意味するのか考えていますが、その答えは未だ出ていません。

その動画がこちらです。

念のため、ネットで空中・空で目撃された類似の生物を確認しましたが、同じような目撃証言は見つけられませんでした。

ほとんどは、フクロウやコウモリなどをもとに、恐怖を煽るような恐ろしい話として言い伝えられたようなものばかりで、ただ恐怖をあおるようなものでした。

唯一、スカイフィッシュは目撃談も多く、画像も出回っているため、実在する可能性は高そうです。

私たちは空中を飛行するドローンを撮影している中で、偶然にも謎の生物をカメラに捕らえることになりました。

念のため断っておきますが、動画編集でフェイク動画を作るほどの機材も持っていませんし、そもそも、そんなことをしてなんのためになるのか、皆目見当がつきません。時間の無駄です。

ですので、信じるか信じないかは、視聴者のそれぞれの判断にお任せしますし、なにか質問されたとしてもここに書いていあること以外に特に話せることもありません。

ということで、以下でこの動画が撮影された状況と、この動画について感じたこををお話しさせていただきます。

撮影時の状況

2016年の夏だったと思います。平塚市中井町の田んぼのある里山の奥の滝の近くで、ドローンを飛ばして撮影していました。

ひとりがドローンを操縦して、もう一人のメンバーがカメラでドローンを撮影していました。この動画は、そのメンバーのiPhoneで撮影されたものです。

撮影していた時、現場にいたのはこの二人だけで、他に人はいません。

そして、この謎の生物に気づいたのは、このドローンの紹介動画を作ろうと過去の動画を見返していた時に気づいたもので、それまで全く気づいていませんでした。

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宇宙人はハリウッドが行なった月面着陸のような”嘘”。でも霊は実際に存在する。

微生物や脳のシナプス、音、インターネット、色、映像も全て電磁波と言われるものである波長で説明できることが、科学の登場でわかって来ました。

そして、”霊”というものはこのように”目には見えないが、存在するもの”と同じものであり、目に見えないからといって存在しないとは言えないものです。

私は経験したことはありませんが、霊感の強い人は、実際に霊的な存在から殴られるということもあるといいます。

この世に霊があることは確信しているつもりでいますが、この生物に関してはまた違う角度から検証しなければ理解できないように思います。

これまでの常識からは理解できない飛び方や、わずかに発光しているような、透明化しているような体。

何もかもが未知のもので現時点では理解不能です。

しかし、実際にこうしてカメラに捉えてしまったのだという事実のみが残っていることだけは確かなことです。

色々な未確認生物がいますが、そのどれもがハリウッドの撮影技術や、フォトショッップの画像加工で作られるようなものばかりです。

もしかしたら、この世に霊が存在することを隠しておきたい誰かが必死になって「未確認生物は怖い」ものという風潮を作って人々を真実に向かわせないようにしているようにも思いました。

だから、このような謎の生物は本当は結構いるのではないか?とも思います。

この世には、波長という形で霊が影響を与えていることは確かです。その証拠に、古代から今まで、国の行先を占うために、王や君主たちは霊的な力を信じ、時に恐れ、時にコントロールしてきた歴史があるのもまた事実です。

さらに言えば、全くの原因不明でテレビが不具合になるということも、霊=電磁波が関係していると言えるはずです。

いまだに平将門の怨霊を信じている人がいるくらいですし、仏教の僧侶が挙げるお経を聞くことを習慣としている日本という国があることからも、人々が霊の存在に気づいていることは確かです。

霊は恐ろしいものではありません。もちろん、悪い霊が、悪い影響を与えれば、それをみて人々は恐怖を感じます。

しかし、祈りによって聖霊という霊に触れたことのある方なら、霊が実在していて、しかも、その霊によって私たちが生かされているということを感じるはずです。

実際に体験したことのない人にしかわからないことですが、これからそのように霊を”恐れる対象”ではなく、身近なものとして考えることのできる”賢い人類”となることを願っています。

(追記)映っていたUMAが「レプティリアン」の可能性が出てきました。

高山長房という方の証言をヒントに考えると、さらに辻褄があうように思いました。

といっても、レプティリアンは霊体なので実体はないのですが、ただ映像としては捉えることはできるのです。極秘ファイルからなので、恐らく世界初公開になると思います。

世界を支配しているのはイエズス会 (イルミナティ) であり、イエズス会のトップは天皇です。

これまでにネット上で散見されるUMAの中に、私たちが捉えた生命体と同じようは物は見つけることはできませんでした。

しかし、この生物は人間のような実態がある生物ではないように見えました。その上に、鳥やトンボなどが持つ「羽ばたく」と言う方法ではない形で、空を飛んでいるように見えます。そして、映像では捉えることができました。

本当に奇妙奇怪な生命体です。

なので、この高山長房さんの話される「レプティリアン」だとすると非常にすっきりと説明がつきます。

もちろん、世の中のほとんどの人がこのことを信じることはできないかもしれませんが、裏の世界の要人として数々の要職に就いている方が言うこと、さらに、非常にもったいぶっているところを見ると、これが本当のことなのだろうと思われます。

そして、高山さんもまた、こんなことを言っても世間一般の人たちは信じないだろうと感じているようにも思います。

レプティリアンがどう言った存在なのかと言うことは、上記のサイトをご参照いただくとして、ここではひとまず、今回の動画に映った、未確認生物が「霊体を持つ生命体」であることを結論としておきます。

その生命体がどのようなものであるかも、上記のサイトをご覧ください。

1 comment on “UMA=未確認生物が実際に存在する証拠動画。カメラで捉えたカゲロウのような未知の生物Add yours →

  1. これはクモではないでしょうか。獲物に糸を巻き付けているように見えます。

    兄と私は子供の頃、昼の親戚宅の屋内で霊的なものを目撃しました。
    背後から強い意識のようなものが感ぜられ、兄弟同時に振り返ると黒い人形(ひとがた)のものが迫ってきていたのです。ぼくらは飛び上がって逃げました。
    今では有名な「シャドウピープル」だったようですが、兄によると女だと感じたそうです。

    超常現象などは否定しきれないものもあるようです。

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