garden_dairy

レディオヘッドと村上春樹の裏にある忍者とチベット、ドルイド教を繋げる「火薬文化」

日本に限らず、世界中でおおよそ二つの勢力が争って起こしたのが、「源平合戦」であり、「第二次世界大戦」であり、世界中で起ったほとんど全ての争い・戦争がこの二つの勢力によるものだと言うことが明らかになりました。

関ヶ原の戦いも明治維新も第二次世界大戦もすべては源平合戦だった。

そして様々な殺人兵器を生み出した「火薬」の技術は修験山伏、つまり「忍者」が独占する技術だったと言われています。

漢方薬 生薬が洗脳の道具である証拠。嘘だらけの製薬業界|Garden Dairy

〜以下こちらから引用〜

そして、この伊賀流の「忍秘伝」巻ニは、「忍道具秘法」で「まき菱」「結び梯子」「水中下駄の浮踏」と、今も映画などでもっともらしく出てくるもので、トリック撮影で下駄で濠を渡る場景まで見せられている。
 巻三は、三十八項目からなる火器火薬。ノーベルが黒色火薬とニトログリセリンを結合させてダイナマイトを作った時より一世紀も前に、既に風爆火などもあったというが、「これは大秘事ゆえ、ここに書かず口伝」と、製法や内容は何も書いていない。

〜引用終わり〜

同じ火薬の技術を製造できる技術や知識があったのが、ドルイドという文明だったことを以下の記事で書きました。

忍者とドルイドの共通点。藤原氏と製鉄、農業と冠位十二階のつながり|Garden Dairy 2019年月日

そのドルイドが重要視したのが「クローバー」でしたが、これを「三つ葉葵」という家紋としたのが江戸幕府、徳川家であり、ドルイド文化を受け継いだ一族が、長い間日本列島を統治したのが、江戸時代という400年間だったと考えられます。

ドルイドは悪魔を拝んでいたので、その文明の社会では根本的にはモラルが破壊されていました。それを裏付けるかのように晒し首や冤罪による処刑などが日常的に行われていたのが、江戸時代でした。

世界中で生贄儀式があったから「当たり前」と思われるかもしれませんが、それはそれですでに古いことであり、「戦争は悪い」と言うことが一般的になった現代では、当然、これまでの人類の誤った部分を正す必要があります。

その江戸時代を経て、西洋テクノロジーを取り入れた日本は、ようやくまともなモラルが一般的になりましたが、安倍政権では、ことごとくモラルが破壊されるような状況が生み出されています。

首相の夫人・安倍明恵が、麻薬の原料の大麻の利用を推進するような国です。「アベノミクス」がうまくいったからといって、その裏で行われている悪へ向かう道を黙認できるはずがありません。

ただ「国の偉い人が進めいている」というだけで、悪い結果を迎えると言うことすらわからず、訳も分からずに受け入れてしまう人も多いでしょう。

とにかく、人間がまともなモラルに近い常識を得たのは、ほとんどつい最近ことのように思います。これからは、法律だけを基準にした生き方ではなく、心の「清さ」を基準とした生き方も必要になってきます。

その基準がないからこそ、長寿でありながら人生に思い悩み、鬱になったり、精神病になったりと、まともな一生を送ることができない人ばかりとなってしまいました。

話は戻りますが、私は、この「火薬」製造の技術があった文明は、ドルイドの思想が根本にセットされた文明だったのではないかと考えています。今の所、現在の最先端の科学知識のように、当時の最先端の知識を有していたのはドルイドくらいしか見当たりません。

〜以下こちらから引用〜

硝石がゴロゴロしている地方で硝石の利用があって、塩に硫黄分が混ざっているなら、自然に火薬が生成されることは時間の問題のようにも思えます。

〜引用終わり〜

「火薬」の原料となる「硝石」がよく産出されていたのがチベット、シュメール、中国だったそうです。つまり、これらの場所からは、簡単に「火薬」を作る環境が整っていた。

さらに、硝石が生み出されるには、風通しがよく乾燥した場所がいいとのことですが、上の引用先の記事によると、南ヨーロッパ、エジプト、アラビア半島、イラン、インドなどが「乾燥地帯」として挙げられます。

ピラミッド型の統治機構を支配下の住民に与えていたであろうドルイドたちは、あらゆる土地を調査して、その土地に「火薬」の原料となるものがある場所かどうかを調査したことでしょう。

そして、その結果、上にあげた地域に様々な文明を築いたと考えられます。

その中の一つの「チベット」といえば、最も危険な仏教「密教」が盛んな地域です。

チベットは悪魔崇拝の聖地です。

古代エジプトでも偶像崇拝を行い、「最も美しい女性をワニに捧げていた」と言う生贄儀式を行っていようで、それを「美化」するかのように、エジプトでは水に浮かぶハスの花のことを「ナイルの花嫁」と言うそうです。

仏教でもブッダが乗っている「ハスの花」は、このことを象徴している可能性もあります。

そのほかシュメールを始め、ほとんど世界中で生贄儀式がありましたが、それが異常だと言うことは現代人の誰もが知っていることです。

さらに面白いことに、これは世界的な名声を得ているミュージシャンにも当てはまります。

それはレディオヘッドです。

レディオヘッドのボーカルはトム・ヨークと言います。

彼は村上春樹をリスペクトしていて、さらに、「チベット解放運動」に関わっていました。

〜以下こちらから引用〜

トム・ヨークは、日本の作家では村上春樹のファンであり、過去に『Hail to the Thief』をリリースした時のSNOOZER誌のインタビューにおいて、同アルバムの世界観は小説『ねじまき鳥クロニクル』や『アンダーグラウンド』からも一部インスパイアされたと語った。
村上春樹もレディオヘッドを愛好しており、小説『海辺のカフカ』の中でアルバム『Kid A』を登場させている。

〜引用終わり〜

村上春樹といえば、「村上水軍」の一族なのではないかと言われています。

このような異常な世界の上に私たちが生きていることを知り、やめるべきことはやめることが重要だと考えます。この世界で素晴らしいとされるものほど、その裏にはドルイドのような異常なモラルがセットされています。

NWOも原発もNHKも自動車もタクシーも、全てがフリーメーソン絡みの天皇の親戚一同の儲け話です。

悪魔を拝んで人生を破壊する生き方から、神様を拝んで人生を幸福にする生き方へ。

0 comments on “レディオヘッドと村上春樹の裏にある忍者とチベット、ドルイド教を繋げる「火薬文化」Add yours →

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です